県士会からのお知らせ

2022年 言語聴覚の日イベント 市民公開講座は終了いたしました。
たくさんの方にご参加・ご視聴いただき、感謝申し上げます。
2022年 市民公開講座の講演内容に関する感想のご回答を受け付けております。
(尚、感想ご回答への返信は基本的にはいたしておりませんので、ご了承ください)
以下をクリックしてご回答ください。
感想はこちらから
市民公開講座 実行委員長 広報渉外局 飯田
令和4年10/30生涯学習プログラム基礎講座のお知らせ
詳細はこちらから
2022年 生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ情報を掲載しました。
詳細はこちらから
2022年 特別講演のお知らせを「学術教育局」アイコン内に追加しました。
詳細はこちらから
令和4年度診療報酬改定(在宅医療関連)に関する説明会のお知らせ
詳細はこちらから
失語症の日制定委員会から、
次年度の「失語症の日2022」のオンラインイベントについて
連絡がありましたので、情報共有させていただきます。

「失語症の日2022」オンラインイベント
日時:2022年4月24日(日) 13:00~14:30

失語症の日のサイトにも掲載されています。
このサイトをシェアしていただくと、
配信時間や詳しいプログラム詳細などの追記にも対応することができます。
https://peraichi.com/landing_pages/view/425/
平素より協会活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼を申し上げます。
日本リハビリテーション医学会において、
感染対策指針(COVID-19含む)が策定され、当会のHPにおいても公開されましたのでご確認下さい。

日本言語聴覚士協会ホームページ <会員マイページ お知らせ欄>
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1818

1ページレイアウト版ダウンロード
https://www.jarm.or.jp/document/guideline_jarm_infection.pdf

2ページ版レイアウトダウンロード
https://www.jarm.or.jp/document/guideline_jarm_infection_wide.pdf

●日本リハビリテーション医学会のHP https://www.jarm.or.jp/
【令和4年度診療報酬改定の説明について】
YouTubeの厚生労働省アカウントにて公開しましたのでご連絡いたします。
また、説明資料につきましても厚生労働省HP公開しております。
※下記URLとなります。

<令和4年度診療報酬改定説明映像>
https://www.youtube.com/playlist?list=PLMG33RKISnWhsLwM_8xxhrRlyAiiVbYvm

<令和4年度診療報酬改定説明資料>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000196352_00008.html
【日本言語聴覚士協会より特設サイトのお知らせ】
本協会創立20周年を記念した特設サイトを開設しました。1年間の限定サイトです。
都道府県士会の皆様からいただいた会員紹介と士会紹介もこちらに掲載しておりますので是非ご覧ください。

日本言語聴覚士協会創立20周年特設サイト
https://www.japanslht.or.jp/20th/

これらの企画を通して、士会会員と協会会員との一致化の方向付けが進むことを希望しております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2022.3.4
岡山失語症の会コスモスをテレビせとうちが取材し、以下の通りドキュメンタリー番組が放送されることになりました。
【番組】おかあさんとおとうさんの絵日記~失語症 言葉の糸をつむぐもの~

【日時】テレビせとうち(岡山・香川)
2022年3月21日(月・祝)15:54~16:24

テレビ東京(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬) 2022年3月27日(日)27:40~28:10
一般社団法人 茨城県言語聴覚士会 研修会:事例を通してみる臨床業務‐10年目以上のSTによる臨床実践紹介‐ の情報を「研修会のお知らせ」に掲載しました。県士会員の皆様、お早めに情報をご確認ください。
詳細はこちらから
令和4年度診療報酬改定の個別項目について情報が開示されました。

令和4年度診療報酬改定の個別項目
・以下よりダウンロードをお願いいたします。
https://firestorage.jp/download/06937378e81894ddd3a64383498309c56f7735eb

厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00139.html

会員マイページ内「お知らせ」にも掲載しております。
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1813
「生涯学習プログラム・専門講座のお知らせ」を研修会のお知らせに掲載いたしました。
詳細はこちらから
▼令和3年度役員候補者選挙について

会員各位

令和3年度役員候補者選挙の投票が、2月16日より始まりました。
投票、同僚にもご周知くださいますようお願い申し上げます。
投票締切日は2月22日(火)24時です。

投票は協会ホームページのマイページから可能です。
https://members.japanslht.or.jp/member/elections/view/4
2021年1月31日
【日本言語聴覚士協会より周知】
・看護職員等処遇改善事業実施要綱の別表(看護補助者、理学療法士及び作業療法士以外の本事業による処遇改善の対象とすることができるコメディカル)に 言語聴覚士が記載され、看護職員等処遇改善事業補助金に関するQ&A(第1版)においても言語聴覚士が明記されました。

会員マイページ内「お知らせ」へも掲載しております。
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1805
2021年1月31日
【茨城県より】フレイル予防に関する動画を作成いたしました。

施設などでもご利用ください。
▼動画の掲載先 ※今後、他のフレイル予防に関する動画も追加予定です。
フレイル予防:オーラルフレイル概要編~皆さん、このような症状はありませんか?~
https://youtu.be/nDCu9D63ZoQ
フレイル予防:オーラルフレイル実践編~あなたの「お口」は元気ですか?~
https://youtu.be/8FSBVerUU5Y
フレイル予防:栄養編1「しっかり食べよう」
https://youtu.be/n_PrQ7QDJfc
フレイル予防:栄養編2「バランスの良い食事」
https://youtu.be/S2UWqO7z9fc
フレイル予防:栄養編3「たんぱく質をとりましょう」
https://youtu.be/lnGp01mT74k
フレイル予防:栄養編4「コンビニやスーパーでそろえる簡単ご飯」
https://youtu.be/paWxvshbb4A

※上記動画は茨城県ホームページ(https://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/chiiki/zaitaku/fureiru.html)にも掲載しております。
2021年12月07日
創立20周年を記念して協会HP内に特設サイトを作成いたします。
その中のフォトギャラリー“ST BREAKROOM”では、患者や利用者の方々の作品を含め、言語聴覚療法の楽しさを伝えるような写真の受付を11月8日から開始しております。
詳細につきましては添付の応募要項①②またはマイページのお知らせ記事をご参照ください。
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1768
※募集期間は12月15日(水)23:59までです。
詳細はこちら
詳細はこちら
2021年11月15日
【修正のお知らせ】
学術教育局より送付物(症例検討会)についての修正連絡があります。
詳細は各部局からのお知らせ→学術教育局をクリックしてください。
関係者の方々、ご迷惑をおかけしました。
2021年10月7日
「シーズ・ニーズマッチング交流会2021」
障害当事者のニーズをより的確に捉えた支援機器開発の機会を創出すべく、
シーズ(作る人)・ニーズ(使う人)のマッチング交流会です。
詳細はこちら
2021年10月7日
厚生労働省通知 現行制度の下で実施可能な範囲におけるタスク・シフト/シェアの推進について
詳細はこちら
2021年10月7日
【オンライン開催】訪問リハビリテーション実務者研修会
2021年11月14日(日)13:00~17:30
詳細はこちら
2021年10月7日
地域症例検討会のお知らせ、生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ を研修会情報欄に掲載しました。
会員の皆様、ご確認のほど宜しくお願い致します。
第24回 茨城県総合リハビリテーションケア学会学術集会 が12/11(土)にオンライン開催します。
詳細はこちら
コロナウイルスの急激な拡大に伴い、
8/29に初日を控えていた今年度の失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業は中止となりました。
石川県言語聴覚士会主催 川柳コンテストのお知らせ
詳細は添付をご覧ください。
石川県言語聴覚士会主催 川柳コンテスト
IRPA高校生体験会・座談会 のお知らせ
詳細は添付をご覧ください。
IRPA高校生体験会・座談会
事務局から「ニュースレター誤配送について」のお知らせがあります。
詳細は 各部局からのお知らせ → 事務局 をクリック願います。
2021年度茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業の研修情報が掲載され、
申し込みが開始されました。
詳細は こちら(http://www.stibaraki.com/support/) をご覧ください。
2021年度茨城県士会特別講演
ワークショップ「個人の知を共有の知へ」 の開催が決定しました。
詳細は 研修会のお知らせ を参照ください。
県士会会員の皆さまへ
新年度を迎え勤務先など登録情報に変更のあった方は登録内容の変更届けの提出をお願いいたします。
詳細はトップページ 入会および退会 → 登録内容変更・退会をご参照ください。
令和3年度障害福祉サービス等報酬改定の概要について告知されました。
詳細は以下リンクをご参照ください。
https://www.japanslht.or.jp/article/article_1585.html
2020年 基礎講座の研修会案内を掲載いたしました。
2020年度茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業の研修情報が掲載され、申し込みが開始されました。
2020年7月17日更新
令和2年度茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修 開催案内(第2報)を研修会情報に掲載いたしました。

https://www.irpa.jp/kenshu/kaigo/
積極的な受講をお願い致します。
日本言語聴覚士協会「地域リハビリテーション活動支援のための人材育成事業」に関して茨城県では(一社)茨城県リハビリテーション専門職協会が主体となって、毎年「茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修」が開催されています。
当該研修を修了された方におかれましては、日本言語聴覚士協会「地域リハビリテーション活動支援のための人材育成事業」である研修「地域包括ケア推進コース」と「介護予防推進コース」2コースの認証を得ることが可能です。
当会では、上記2コースの認証手続きの代行を行っておりますので、茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修を修了し、認証希望される会員の皆様におかれましては当会HPお問い合わせより、①お名前 ②勤務先 ③勤務先住所 ④日本言語聴覚士会会員番号 ⑤茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修修了年度を記載して送信をお願い致します。

ご不明な点におかれましてもHPお問い合わせよりお願い致します。
2020年7月2日更新
企業案内/新製品情報掲載のお知らせ

第21回日本言語聴覚学会特設ページ内に、雪印ビーンスターク株式会社様の企業案内/新製品情報を掲載いたしました。
【第21回学会からのお知らせ:抄録・追加寄稿の閲覧について】

各位
本学会で予定されていた講演の一部につきまして、講師の先生方のご厚意により、追加寄稿を頂くことになりました。
学会ホームページに掲載されます。一般演題抄録と併せて、ぜひご覧下さい。
学会ホームページURL:http://www.congre.co.jp/jaslht21/

閲覧用パスワードは、送付されます「プログラム・予稿集」、または日本言語聴覚士協会ホームページのマイページ内メッセージに掲載されます。
閲覧期間は7月13日~9月末となります。
閲覧に際しては、知的財産保護の観点から、ダウンロード、印刷、編集、転用は、これを禁止します。

皆様の「学びの芽生えと知の開花」に寄与できますことを、心より願っております。
第21回日本言語聴覚学会inいばらき2020 実行委員会
2020年5月13日更新
2020年6月号の広報誌について

諸事情により、2020年6月号は休号といたします。
次号以降は通常通り発行予定となっております。
2020年4月10日更新
【ご確認ください】第21回日本言語聴覚学会 集合開催中止のお知らせ

令和2年6月19日、20日に開催を予定しておりました「第21回日本言語聴覚学会inいばらき2020」は、新型コロナウイルス感染症による健康被害および感染拡大を防止するために、現地での集合開催は中止と致します。
学会の運営に際し、ICTを活用したWEB・オンラインでの開催等、実施方法の可能性を協議して参りましたが、本学会は、「言語聴覚研究」への事後抄録の掲載をもって発表に代える、「誌上開催」とする判断に至りました。
一般演題の発表予定者の方々、関係者の皆様には、今後の対応につきまして、改めてご連絡を致します。今しばらくお待ちください。

なお、6月21日に開催予定の全国研修会、および学会会期中の各種会議・委員会も併せて中止とさせていただきます。

皆様には、多大なご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

令和2年4月10日

第21回日本言語聴覚学会inいばらき2020  学会長 草野義尊
一般社団法人日本言語聴覚士協会  会長 深浦順一

日本言語聴覚士協会HP お知らせページ
https://www.japanslht.or.jp/article/article_1204.html
2020年2月26日更新
日本言語聴覚士協会の役員選挙について

投票期間は20日(木)から26日(水)までとなっております。
協会会員の方はご確認ください。

日本言語聴覚士協会
https://www.japanslht.or.jp/article/article_1137.html
(会員ログインが必要です)
2019年12月23日更新
【日本言語聴覚士学会2020】【演題募集期間のお知らせ】
茨城県つくば市にて行われる学会について演題期間が以下のように決定しました。
【演題募集期間】
2019年12月17日(火)~2020年1月16日(木)正午
詳細は添付資料と本ホームページにリンクされた特設ページをご覧ください。
2019年10月10日更新
映画のお知らせ
2019年7月3日更新
生涯学習プログラム基礎講座の受付を開始いたしました。
2019年2月1日更新
生涯学習プログラム基礎講座の受付を開始いたしました。
2019年1月27日更新
当会で行っている失語症者向け意思疎通支援者養成研修の記事及び失語症に関する記事を読売新聞様に掲載いただきました。https://www.facebook.com/CiChengXianYanYuTingJueShiHui/?modal=composer¬if_id=1548018152172403¬if_t=aymt_upsell_tip&ref=notif
10月10日更新
茨城県庁様ホームページにて「失語症者向け意思疎通支援者養成研修」が掲載されました。
10月5日更新
認知力アップセミナー教材をアップいたしました。
9月20日更新
朝日新聞にて当会の取り組みが掲載されました。https://www.asahi.com/articles/ASL964S6HL96UJHB00B.html
9月1日更新
言語聴覚の日2018inいばらき」は総勢100名を超える参加者に恵まれ無事終了いたしました。
9月1日更新
生涯学習プログラム・専門講座・研修会の受付を開始いたしました。

研修会のお知らせ

アイコンの見方

・・・失語症に関する研修会

・・・失語症に関する研修会

・・・高次脳機能障害に関する研修会

・・・高次脳機能障害に関する研修会

・・・摂食嚥下障害に関する研修会

・・・摂食嚥下障害に関する研修会

・・・小児に関する研修会

・・・小児に関する研修会

・・・吃音に関する研修会

・・・吃音に関する研修会

・・・構音障害に関する研修会

・・・構音障害に関する研修会

・・・上記以外の研修会

・・・上記以外の研修会


▼令和4年度茨城県在宅リハビリテーション研修会・生活期リハビリテーション症例報告会

開催日:令和5年1月22日(日) 詳細は添付参照


▼第46回日本高次脳機能障害学会学術総会のご案内
下記の会期、会場にて「感じる高次脳機能」をテーマに
第46回日本高次脳機能障害学会学術総会を開催いたします。

◇第46回日本高次脳機能障害学会学術総会
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現地開催:2022年12月2日(金)~12月3日(土)
オンデマンド配信:2022年12月15日(木)~ 2023年1月13日(金)
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会場:やまぎん県民ホール、山形テルサ
会長:平山 和美(山形県立保健医療大学 特任教授)
ホームページ:http://www.congre.co.jp/jshbd2022/

本学術総会はハイブリッド開催(現地開催+オンデマンド配信)です。(ライブ配信は行いません)
オンデマンド視聴を希望される方は必ず本学術総会ホームページからオンライン受付をしてください。
現地受付(現金支払い)では視聴用ID、PWの発行はできませんのでオンデマンド視聴はできなくなりますのでご注意ください。

以下、関連するセミナーのご案内です。

●第46回日本高次脳機能障害学会学術総会サテライト・セミナー
「 失語症の言語治療と社会的支援 」
ご案内ページ:https://www.higherbrain.or.jp/06_kousyukai/09_index.html

ご不明な点がございましたら下記運営事務局までお問い合わせください。
多数のご参加をお待ちしております。

▼テーマ:摂食嚥下訓練手技の理解と実践 ー運動学的アプローチと効果的な方法ー
講師 :柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時 :2022年12月18日(日) 13時~15時30分
    Zoomによるオンライン方式
対象 :言語聴覚士 ほか
参加費:言語聴覚療法臨床研究会会員 無料
    非会員:3,000円
申し込み方法:下記の申し込みフォームからお申込みください。
 https://forms.gle/38zFtQuYZwewasFy8
締切 :2022年12月13日(火)

▼【オンライン開催】第14回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP3
【主催】
リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会)

【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、
3協会合同の唯一の人材育成プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、
現場で実践できる内容から、管理運営まで総合的に学べ、
訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、
これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。

Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。


■日時:2023年1月21日(土)~22日(日)
■会場:オンライン開催
■HP:http://www.hvrpf.jp/4248
■申込:https://ws.formzu.net/fgen/S64732028/  2022年12月25日(日)締切

▼≪イベント名≫発達協会主催 秋のオンラインライブセミナー【12/4】
ことばの育ちを支援する―支援者として大切なこと
≪概要≫
「ことば」の発達を促すためには、個性豊かな子どもたち、一人ひとりを理解することから始まります。ことばの発達の道すじなど、専門職として必要な知識も整理しながら、子どもや保護者と関わる際の「心構え」についてもお伝えします。

≪講師≫
中川 信子(子どもの発達支援を考えるSTの会)

≪日時≫
2022年12月4日(日) 13:00~16:20

≪料金≫
4,400円(税込み)

≪PeatixイベントページURL≫
https://liveseminar4.peatix.com

≪申し込み方法≫
Peatixイベントページの「チケットを申し込む」ボタンよりお手続きをお願いします。
Peatixのアカウントが必要です。アカウントをお持ちでない方は新規登録をお願いします。

≪注意事項≫
・Zoomウェビナーを使用します。
・アーカイブ配信は行いません。
・原則クレジットカードでのお支払いになりますが、公費による銀行振込でのお支払いにも対応いたします。詳しくは各セミナーのページをご覧ください。

≪お問い合わせ≫
公益社団法人 発達協会
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
電話:03-3903-3800 ※9:30~17:00(平日)
メール:mail@hattatsu.or.jp
※件名は「ライブセミナーについて」とご記入ください。

▼≪イベント名≫ 発達協会主催 秋のオンラインライブセミナー【11/27】
ワーキングメモリの働きをふまえた学習支援の実際-発達障害のある子を中心に
≪概要≫
一時的に記憶したり、複数のことを同時に進めたりする脳の働きといわれているワーキングメモリ。読み書き、文章理解、算数について、ワーキングメモリの特性に配慮した具体的な指導・支援法をお伝えするセミナーです。

≪講師≫
河村 暁(広島文化学園大学)

≪日時≫
2022年11月27日(日) 13:00~16:20

≪料金≫
4,400円(税込み)

≪PeatixイベントページURL≫
https://liveseminar3.peatix.com

≪申し込み方法≫
Peatixイベントページの「チケットを申し込む」ボタンよりお手続きをお願いします。
Peatixのアカウントが必要です。アカウントをお持ちでない方は新規登録をお願いします。

≪注意事項≫
・Zoomウェビナーを使用します。
・アーカイブ配信は行いません。
・原則クレジットカードでのお支払いになりますが、公費による銀行振込でのお支払いにも対応いたします。詳しくは各セミナーのページをご覧ください。

≪お問い合わせ≫
公益社団法人 発達協会
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
電話:03-3903-3800 ※9:30~17:00(平日)
メール:mail@hattatsu.or.jp
※件名は「ライブセミナーについて」とご記入ください。

▼【河野俊寛による URAWSSⅡ講習(11月対面・オンライン同時開催)】
■日程2日間(11月5日(土)9:30~16:30・11月6日(日) 9:30~16:30)
■参加費:30,000円(テキスト代・検査キット・送料等含む)
■お申込み:https://peatix.com/event/3341324
■開催方法:対面・オンライン同時開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&リアル会場&後日アーカイブ配信)
■対象者:言語聴覚士、公認心理師、臨床心理士、特別支援教育士、臨床発達心理士、学校心理士

■イベント詳細
読み書き困難の発生率は8%ほどとされていますが、学校での配慮はまだ行き渡ってはいません。しかしながら近年、読み書き困難への理解は急速に高まってきました。またGIGAスクール構想(P C1人1台化)の普及より、配慮への心理的なハードルも大きく下がってきています。そうした状況を受け、読み書き検査へのニーズは急速な高まりを見せ始めています。読み書き困難の子供たちを救うためにあなたも検査法を習得しませんか。
読み書き困難のメカニズムと検査法、アセスメントバッテリーの提案、アセスメント結果の判定練習、検査所見作成練習など即戦力を養成します。

読み書き配慮NO.1の人気講座をハイブリッドとしてさらにパワーアップ!時間も拡大!
大人気の理由がわかる白熱講座をぜひご体験ください。

※参加者全員の修了課題を河野先生が添削します。
※実践的な内容の講習であるため、心理分野の大学院レベルの講義になります。

▼完全側臥位法の実践 勉強会について

10月10日(月)に【1day 完全側臥位法の実践~急性期から終末期まで 口から食べ続ける】を行ないます。
完全側臥位法は、3つの理論からなっています。
1,完全側臥位で、誤嚥予防しながら食べる理論
2,回復体位(≒完全側臥位)で唾液誤嚥予防をする理論
3,回復体位(≒完全側臥位)で吸引吸痰をする、しなくても良い理論

9:30~17:30まで、6人の講師が、完全側臥位法の基礎・原理から急性期、回復期、施設、在宅、口腔咽頭ケアを解説いたします。
当日参加できなくても、3週間の動画配信で視聴できます。
各講師セミナータイトル
〇完全側臥位法の原理
〇急性期における完全側臥位の実際と多職種連携
〇回復期リハ病棟の完全側臥位実践
〇口から食べ続けるための口腔ケア
〇在宅で最後まで口から食べ続ける支援
〇VF・VEができない時にリスクを最小限にする完全側臥位

詳細及び申込み:ホ-ムペ-ジよりオンラインで申込み
HP:https://bit.ly/3DYuoFP
会場:Zoom
参加費:12,100円(税込)
問合せ:(株)甲南医療器研究所 TEL:078-651-3819


▼発達協会主催 秋のオンラインライブセミナー【10/16】
衝動的な行動への理解と対応―応用行動分析(ABA)の視点から

クラスの中で数人が該当することも珍しくない、衝動的な行動を示しやすい子どもたち。幼児から学齢期のお子さんを対象に、衝動的な行動の背景や望ましい行動を教えるための具体的な対応を講義します。

≪講師≫
井上 雅彦(鳥取大学大学院医学系研究科)

≪日時≫
2022年10月16日 13:00~14:30

≪料金≫
2,200円(税込み)

≪PeatixイベントページURL≫
https://liveseminar2.peatix.com

≪申し込み方法≫
Peatixイベントページの「チケットを申し込む」ボタンよりお手続きをお願いします。
Peatixのアカウントが必要です。アカウントをお持ちでない方は新規登録をお願いします。

≪注意事項≫
・Zoomウェビナーを使用します。
・アーカイブ配信は行いません。
・原則クレジットカードでのお支払いになりますが、公費による銀行振込でのお支払いにも対応いたします。詳しくは各セミナーのページをご覧ください。

≪お問い合わせ≫
公益社団法人 発達協会 
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
電話:03-3903-3800 ※9:30~17:00(平日)
メール:mail@hattatsu.or.jp ※件名は「ライブセミナーについて」とご記入ください。


▼発達協会主催 秋のオンラインライブセミナー【10/9】
幼児期・学童期に育てたい集団参加の力―感情のコントロールへの対応も含めて

集団への参加が苦手な子どもの背景にある特性とは?求められる関わりとは?社会性の発達段階を評価し、どの子にもわかりやすい環境調整と特性をふまえたアプローチを学ぶセミナーです。

≪講師≫
小倉 尚子(発達協会)・三島 節子(LD発達相談センターかながわ)

≪日時≫
2022年10月 9日 13:00~16:20

≪料金≫
4,400円(税込み)

≪PeatixイベントページURL≫
https://peatix.com/event/3303530

≪申し込み方法≫
Peatixイベントページの「チケットを申し込む」ボタンよりお手続きをお願いします。
Peatixのアカウントが必要です。アカウントをお持ちでない方は新規登録をお願いします。

≪注意事項≫
・Zoomウェビナーを使用します。
・アーカイブ配信は行いません。
・原則クレジットカードでのお支払いになりますが、公費による銀行振込でのお支払いにも対応いたします。詳しくは各セミナーのページをご覧ください。

≪お問い合わせ≫
公益社団法人 発達協会 
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
電話:03-3903-3800 ※9:30~17:00(平日)
メール:mail@hattatsu.or.jp ※件名は「ライブセミナーについて」とご記入ください。


▼第11回日本がんリハビリテーション研究会

今年度は名古屋大学を幹事に「がんリハビリテーションの多様性」をテーマとしまして
多職種からの参加、発表を募っております。
詳細は以下参照
https://11canreha.webgakkai.com/


【オンライン開催】
第16回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP2

【主催】
リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会)
【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、
3協会合同の唯一の人材育成プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、
現場で実践できる内容から、管理運営まで総合的に学べ、
訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、
これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。
Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。
■日時:2022年11月26日(土)~27日(日)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/4196
■お申込み:https://fs219.xbit.jp/n954/form16/


【オンライン開催】
令和4年度在宅リハビリテーション従事者研修会≪通所リハ編≫

【主催】
リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会)
【要旨】
少子高齢社会対策として、地域包括ケアシステムの構築と、
持続可能な社会の実現に向けて、矢継ぎ早に社会保障制度が見直されています。
在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、
認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、
心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして
役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。
一方、これまで通所リハビリテーションに従事する療法士のための
系統的な人材育成プログラムがなく、
各事業所において手探りでの運営がなされてきた経緯があります。
そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、
実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。
Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。

■日時:2022年12月17日(土)~18日(日)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/4209
■お申込みURL: http://fs219.xbit.jp/n954/form13/


【入門 完全側臥位法の理論と教育用口腔咽頭模型実習】セミナー

50分の講義後に教育用口腔咽頭模型を使って10分の実習を行います。
参加者全員が咽頭の立体模型を手に取って実習できるので、誤嚥リスクが理解しやすくなります。

〇日時:2022年9月17日(土)14:00〜15:30
会場:Zoom
講師:江藤晶子 言語聴覚士 姫路医療生協 共立病院
参加費:3,960円(税込)教育用口腔咽頭模型代含む
〇日時:2022年10月22日(土)14:00〜15:30
会場:Zoom
講師:田口充 言語聴覚士 鶴岡協立リハビリテーション病院
参加費:3,960円(税込)教育用口腔咽頭模型代含む
〇日時:2022年11月26日(土)14:00〜15:30
会場:Zoom
講師:亀谷浩史言語聴覚士
富山県リハビリテーション病院・こども支援センター
参加費:3,960円(税込)教育用口腔咽頭模型代含む

申込み:ホ-ムペ-ジよりオンラインで申込み
HP:https://bit.ly/3TkQ97L
問合せ:(株)甲南医療器研究所 TEL:078-651-3819


令和4年度第2回茨城県介護老人保健施設協会
リハビリテーション専門委員会研修会
『家屋調査でリハ職がもつべき視点』

家屋調査は在宅復帰に向けて重要な支援の1つになります。今回は小林先生に家屋調査を行う目的の整理、多職種からリハ職に求められている役割、環境が活動・参加に及ぼす影響等を講演していただきます。
講師:小林 聖美 先生
つくば国際大学 医療保健学部理学療法学科 准教授
日時:令和4年10月11日(火)
19:00~21:00
会場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料(会員優先)
※先着順で会員優先と致します。会員の申込み多数の場合、会員外の方は参加できない場合がございますのでご了承ください。
対象者:PT/OT/ST、その他関連職種
定員:100名
申込み締切:令和4年9月27日(火)
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ:つくばリハビリテーションセンター 神林 亮太
電話:029-864-8300

主催 一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催 公益社団法人 茨城県作業療法士会(予定)
後援 公益社団法人 茨城県理学療法士会(予定)/一般社団法人 茨城県言語聴覚士会(予定)


生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ

詳細は添付参照


令和4年度第2回茨城県介護老人保健施設協会

リハビリテーション専門委員会研修会
『家屋調査でリハ職がもつべき視点』
家屋調査は在宅復帰に向けて重要な支援の1つになります。
今回は小林先生に家屋調査を行う目的の整理、多職種からリハ職に求められている役割、
環境が活動・参加に及ぼす影響等を講演していただきます。

講師:小林 聖美 先生
つくば国際大学 医療保健学部理学療法学科 准教授
日時:令和4年10月11日(火) 
19:00~21:00
会場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料(会員優先)

※先着順で会員優先と致します。
会員の申込み多数の場合、会員外の方は参加できない場合がございますのでご了承ください。

対象者 :PT/OT/ST、その他関連職種
定員 :100名
申込み締切:令和4年9月27日(火)
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ :つくばリハビリテーションセンター 神林 亮太
電話:029-864-8300

主催 一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催 公益社団法人 茨城県作業療法士会(予定)
後援 公益社団法人 茨城県理学療法士会(予定)/一般社団法人 茨城県言語聴覚士会(予定)


日本コミュニケーション障害学会主催「音声障害の臨床」

1.日 時:第1回 2022年8月21日(日)9:00 - 12:00(入室は 8:30 から)
第2回 2022年8月28日(日 9:00 - 12:00(入室は 8:30 から)
2.形 式:Zoom によるライブ配信
3.講 師:生井 友紀子 先生(東京工科大学 医療保健学部 リハビリテーション学科教授)
4.講演内容:
第1回 1.声について…ST にできること・できないこと
2.音声障害の臨床の基本的な考え方…クリニカルマネジメント
3.音声障害の臨床の実際(1)…情報取集・声の誘導・トライアルセラピー
第2回 4.音声障害の臨床の実際(2)…ゴール設定・治療の組み立て・自主練習
5.まとめ…ST ならでは・ST だからこそ!
5.定 員:100 名 (定員になり次第、締め切ります)
6.参 加 費:会員 3,000 円、非会員 6,000 円、学生 2,000 円
当会のHP(http://www.jacd-web.org/)に詳しい案内が載っており、そこから申し込むことができます。
どうぞよろしくお願いいたします。


日本高次脳機能障害学会 2022年夏期教育研修講座 オンデマンド配信のご案内

Aコース 「 失語症 」
Bコース 「 高次脳機能障害 」

配信期間: 2022年8月1日(月)~31日(水)
受 講 費: 各コース10,000円
ご案内URL: https://www.higherbrain.or.jp/06_kousyukai/08_index.html
※各講義の資料をダウンロードいただけます。

一般社団法人日本高次脳機能障害学会事務局
〒133-0052 東京都江戸川区東小岩2-24-18 江戸川病院内
TEL 03-3673-1557
FAX 03-3673-1512
E-mail office@higherbrain.or.jp
URL https://www.higherbrain.or.jp/
担当 中川佳子


【令和4年度 実務者講習会:基礎編】

昨年度と同様にオンラインにて開催いたします。
是非、貴会の会員の皆さまに広くご周知いただき、多くの会員様に受講いただけますようご案内をお願いしたくご連絡差し上げました。

本講習会は、2~3年程度の経験を持つ言語聴覚士を対象としておりますが、
経験を積まれた言語聴覚士の方にとっても、後輩を適切に指導する上でのポイントやヒントをつかむ機会になることと思います。

臨床実務能力を高める講習会となっておりますので、ぜひ貴会の会員の皆様に広くご周知いただき、
受講をお勧めいただきますようお願い申し上げます。

開催日時 : 令和4年8月20日(土)10:00-16:00 (受付開始 9:30)
21日(日) 9:00-15:30
開催方法 : オンライン講習会(Zoom)
会費   :会員15,000円/非会員25,000円 ※締切:7月9日(金)
協会HP:https://www.japanslht.or.jp/article/article_1877.html
※詳細につきましては、添付資料でもご確認いただけます。


【オンライン開催】令和4年度 在宅リハビリテーション従事者研修会≪通所介護編≫

【主催】リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会)

【要旨】
少子高齢社会対策として、地域包括ケアシステムの構築と、持続可能な社会の実現に向けて、矢継ぎ早に社会保障制度が見直されています。
在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。
一方、これまで通所介護に従事する療法士のための系統的な人材育成プログラムがなく、各事業所において手探りでの運営がなされてきた経緯があります。
そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。
※Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。

■日 時 2022年10月22日(土)~23日(日)
■対象者 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
■ホームページ http://www.hvrpf.jp/4146
■お申込みURL https://fs219.xbit.jp/n954/form13/
2022/9/30(金)締切


【オンライン開催】第28回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1

訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、3協会合同の唯一の人材教育プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、現場で実践できる内容から、
管理運営まで総合的に学べ、訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、
これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。

■日時:2022年9月17日(土)~9月18日(日)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/4115
■お申込み:株式会社geneホームページよりお申込ください。

各都道府県主催の実務者研修会を受講された方:
https://fs219.xbit.jp/n954/form15/ ※7月4日(月)より受付開始
未受講の方:
https://fs219.xbit.jp/n954/form16/ ※7月11日(月)より受付開始

■申込締切 2022年8月21日(日)まで


【令和4年度 実務者講習会:基礎編】

昨年度と同様にオンラインにて開催いたします。
是非、貴会の会員の皆さまに広くご周知いただき、多くの会員様に受講いただけますようご案内をお願いしたくご連絡差し上げました。

本講習会は、2~3年程度の経験を持つ言語聴覚士を対象としておりますが、
経験を積まれた言語聴覚士の方にとっても、後輩を適切に指導する上でのポイントやヒントをつかむ機会になることと思います。

臨床実務能力を高める講習会となっておりますので、ぜひ貴会の会員の皆様に広くご周知いただき、
受講をお勧めいただきますようお願い申し上げます。

開催日時 : 令和4年8月20日(土)10:00-16:00 (受付開始 9:30)
21日(日) 9:00-15:30
開催方法 : オンライン講習会(Zoom)
会費   :会員15,000円/非会員25,000円 ※締切:7月9日(金)
協会HP:https://www.japanslht.or.jp/article/article_1877.html
※詳細につきましては、添付資料でもご確認いただけます。


【河野俊寛先生による URAWSSⅡ講習(7月ハイブリッド開催)】

■日程2日間(7月30日(土)9:30~16:30・7月31日(日) 9:30~16:30)
■参加費:30,000円(テキスト代・検査キット・送料等含む)
■お申込み:https://urawss20220730.peatix.com/
■開催方法:ハイブリッド開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&リアル会場&後日アーカイブ配信)
■イベント詳細
公認心理師、臨床心理士、言語聴覚士、スクールカウンセラー、特別支援士、その他特別支援教育に携わる皆様

読み書き困難の発生率は8%ほどとされていますが、学校での配慮はまだ行き渡ってはいません。しかしながら近年、読み書き困難への理解は急速に高まってきました。またGIGAスクール構想(P C1人1台化)の普及より、配慮への心理的なハードルも大きく下がってきています。そうした状況を受け、読み書き検査へのニーズは急速な高まりを見せ始めています。読み書き困難の子供たちを救うためにあなたも検査法を習得しませんか。
読み書き困難のメカニズムと検査法、アセスメントバッテリーの提案、アセスメント結果の判定練習、検査所見作成練習など即戦力を養成します。

読み書き配慮NO.1の人気講座をハイブリッドとしてさらにパワーアップ!時間も拡大!
大人気の理由がわかる白熱講座をぜひご体験ください。


これが聴きたかった‼️
読み書き困難な子どもたちの支援に『なぜICTを使うのか⁉️』
河野俊寛がICT支援のなぜを解き明かす

■日時:2022年8月6日(土)13:30〜15:00
■参加費:5,000円
■お申込み:http://ptix.at/Up8dnX
■開催方法:ハイブリッド開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&リアル会場)
■イベント詳細
読み書き困難の解決策として近年脚光を浴びるICT支援。でも「ICTが有用なのは書字障害だけでしょ」と諦めの声を聞くことも。
なぜICTなのか? ICTでは本当に書字障害しか救えないのか?
読み書き困難のメカニズムを明らかにすることでICTを使う理由を知りましょう。
読み書きの困難から自由になって、思考力・判断力・表現力を身につける学びへと、子供達の学び方を進化させていくために。


嚥下造影検査を行う前に言語聴覚士として実施しておく観察や評価-
嚥下動態理解の仮説立案に向けた視点と実際-

本セミナーでは、仮説検証的検査として嚥下造影検査に臨むことが出来るよう、知っておくべき大切なポイントについて講師の先生に解説いただきます。
昨年度に引き続き、講師は柴本勇先生です。先生の豊富な臨床経験をもとにわかりやすくご講演いただく予定です。是非ご参加頂けますと幸いです。

テーマ:「 嚥下造影検査を行う前に言語聴覚士として実施しておく観察や評価-嚥下動態理解の仮説立案に向けた視点と実際- 」
講師:柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時:2022年7月31日(日) 13時~15時30分
Zoomによるオンライン方式
対象:言語聴覚士 ほか
参加費:言語聴覚療法臨床研究会会員 無料
非会員:3,000円
申し込み方法:下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://forms.gle/bsUMMnjPJK92Rnz56
締切:7月25日(火)
研修会情報:https://st-rinsyo.com/workshop.html


【茨城県地域リハビリテーションアドバイザー養成研修について】

詳細は添付参照


【令和4年度茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修】のお知らせ

詳細は添付を参照願います。


【 動画視聴 】感情コントロールの育ちを理解する(教育関係者対象)

動画視聴期間:2022年8月3日~8月28日
料金:1,100円

おちつきがない、暴言をはく、家庭で暴力をふるう、自傷行為をする、陰湿ないじめをするなどの感情コントロールに困難を抱えた子どもをどのように理解し、支援するかを解説した2本の講演動画をオンデマンドで視聴することができます。
内容
①感情コントロールの力はどのようにして育つのか
②感情コントロールの力を育てるための関わり

講師 大河原 美以 先生
講師プロフィール
臨床心理士・公認心理師
元・東京学芸大学教授(2021年3月まで)
専門は、親子の心理療法・家族療法・EMDR療法
2021年4月、「大河原美以心理療法研究室」を開設。

この動画研修は、子どもの支援にかかわる方対象です(教育・福祉・医療・矯正・私塾など)。

詳細情報・お申し込み
https://peatix.com/event/3209395/

お問い合わせ
https://www.resource-port.net/contact/v


【オンライン開催】訪問リハビリテーション実務者研修会(中央研修)

【主催】日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
【要旨】例年、各都道府県士会が3士会合同で『訪問リハビリテーション実務者研修会』を開催しておりますが令和3年度は特例の措置として、訪問リハビリテーション振興財団主催でも同等の研修会を開催いたします。

本研修では
・国民のための有益なサービスである訪問リハビリテーション等のサービスの保全
・制度化を目指し、3協会一丸となって全国で一体的に取り組んでいく為の情報収集
・トピックとしてBCP作成のポイント
をお伝えいたします。

実務者の皆さまはもちろん、管理者や管理者を目指す皆さま、在宅分野やリハビリテーション専門職の将来の可能性にご興味をお持ちの皆さまのご参加をお待ちしております。

訪問リハビリテーション管理者養成研修会(STEP1~3)を受講される方は本研修の受講をお勧めいたします。

■日時:2022年8月20日(土)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/4089
■お申込み:https://fs219.xbit.jp/n954/form4/

ホームページへの掲載など、ご周知いただければ幸いでございます。皆様のご参加をお待ちしております。


第12回STのための音響学 招待講演「音響学が苦手な人のための音響学」

日時:6月18日(土)13:00-15:00
会場:Zoom開催
担当:吉田友敬先生(名古屋文理大学)
参加費:無料
対象:言語聴覚士、言語聴覚士に興味のある方、言語聴覚士養成校の音響学・聴覚心理学教員も歓迎いたします
本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018▲gmail.com
※上記の「▲」記号を「@」記号に置き換えて下さい

申し込みフォーム
http://www.hvrpf.jp/4089
https://sites.google.com/view/stonkyo/


【オンライン開催】訪問リハビリテーション実務者研修会(中央研修)

【主催】日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
【要旨】例年、各都道府県士会が3士会合同で『訪問リハビリテーション実務者研修会』を開催しておりますが令和3年度は特例の措置として、訪問リハビリテーション振興財団主催でも同等の研修会を開催いたします。

本研修では
・国民のための有益なサービスである訪問リハビリテーション等のサービスの保全
・制度化を目指し、3協会一丸となって全国で一体的に取り組んでいく為の情報収集
・トピックとしてBCP作成のポイント
をお伝えいたします。

実務者の皆さまはもちろん、管理者や管理者を目指す皆さま、在宅分野やリハビリテーション専門職の将来の可能性にご興味をお持ちの皆さまのご参加をお待ちしております。

訪問リハビリテーション管理者養成研修会(STEP1~3)を受講される方は本研修の受講をお勧めいたします。

■日時:2022年8月20日(土)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/4089
■お申込み:https://fs219.xbit.jp/n954/form4/


新潟訪問リハビリネットワーク講習
『訪問リハビリテーション入門』

日程:7月23日(土)
研修会:費用 ¥500
申し込み方法:メールにて申し込み
詳細は添付資料を参照ください。


2022年度 食とコミュニケーション研究所 オンラインセミナー シリーズ1
「気管切開患者に対する発語・嚥下のマネジメント」

講師:中山 剛志(大久野病院リハビリテーション部 言語聴覚士)
開催日時:
・6/3(金)、第1回「気管切開に関する基礎知識」
・6/10(金)、第2回「気管切開例に対する摂食嚥下障害の臨床」
・6/17(金)、第3回「気管切開例に対する発話障害の臨床」
全て19:00~20:15
開催方法:ZOOMによるオンライン配信
参加費:1講座につき、当法人会員:1,000円 当法人非会員:3,000円
お申し込み:下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。

申込みフォームURL:https://onl.bz/w2KNExS
当法人ホームページ:https://fc-science.or.jp/guide708.html
**********************
一般社団法人 食とコミュニケーション研究所
ホームページ:https://fc-science.or.jp
e-mail info@fc-science.or.jp


令和4 年度第 1 回茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会研修会
『LIFE における フィードバック と 効果的活用法 』

LIFE導入していない施設も参考となる内容です。

講 師①:石川 真大 先生
エヌ・デーソフトウェア株式会社 ソリューション事業部

講 師②:小林 ゆ紀 先生
リコージャパン株式会社 ICT事業本部

日時:令和 4 年 6 月 1 7 日 (金) 19:00~20:45
会場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料  ※先着順 会員優先
対象者:PT/OT/ST その他
定員:100名
申込み締切 令和 4 年 6 月 3 日(金)
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問い合せ:立川記念病院・かさま障がい者サポートセンター 照山祥大
電話:0296-71-4800 (立川記念病院リハビリテーション部)


雪印ビーンスタークWEB口腔ケアセミナー

配信日時:5月19日AM11時~5月20日PM5時まで

内  容:認知症の人にフィットする口腔と食の支援とは
再生時間:約70分 配信時間中は何度でも視聴可能
講  師:東京都健康長寿センター研究所 枝広あや子
※参加費無料

詳細は添付参照


【待望の支援編 宇野彰直伝!!目からウロコの読み書き障害】

■参加費:5,000円
■日程:4月24日(日)13:30~15:00
■お申込み:http://ptix.at/yHpH5F
■開催方法:リアル&オンライン開催(Zoomによるライブ配信)
■イベント詳細
待望の支援編がついに開催!
臨床の現場の豊富な経験から「学習障害を学ぶ」
宇野彰直伝!目からウロコの読み書き障害~支援編~

読み書き困難は、知的発達に遅れがないとしても「読む」ことや「書く」ことに苦手さを抱える状態を指します。
8%ほどの発生率があると言われていますが、支援の手はまだまだ行き渡ってはいません。
本講座では、読み書きの発達障害研究の最前線で活躍し、
STRAW-Rの開発者でもある宇野彰先生から、支援者・教員を対象として、読み書き障害の支援について直に教わります。


行動リハビリテーション研究会主催研修

日時:2022年5月22日(日)10:00〜11:30
方法:ZOOMオンラインセミナー
参加費:会員1,000円 非会員 2,000円 学生 1,000円
定員:100名(先着順)
参加登録締め切り:2022年5月17日(火)
申込方法:「障害児通所支援の起業について」と件名に入れ,koudo.reha.kensyu@gmail.com まで,①氏名,②所属,③職種,④当研究会の会員・非会員, ⑤パソコン用メールアドレスを記載して下さい.ご入金確認後メールにてURLをお知らせいたします。(5月19日頃を予定しております)
詳細は行動リハビリテーション研究会ホームページhttp://koudo-reha.kenkyuukai.jp/event/にてご確認ください。


一般社団法人 食とコミュニケーション研究所 2022年度オンラインセミナー 特別企画
「人生を楽しみ食を愉しむ 金谷節子先生直伝の『おいしい嚥下食調理』」

講師:金谷節子(金谷栄養研究所 所長)
開催日時:2022年5月15日(日)13:00~15:30
開催方法:ZOOMによるオンライン配信
参加費:食とコミュニケーション研究所会員:2,000円
食とコミュニケーション研究所会員外:4,000円

お申し込み:下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。
申込みフォームURLhttps://forms.gle/tbCFrdMm5X43x48q6
オンラインセミナーHPhttps://fc-science.or.jp/guide707.html


【茨城県医師会 地域ケア推進センター 第2回全体会議】

詳細は添付参照


第10回STのための音響学 招待講演:マイボイス講習会

日時:2022年3月26日(土)13:00-15:00
会場:Zoom開催
講師:本間武蔵(東京都立神経病院 作業療法士・マイボイス外来担当)
吉村隆樹(マイボイスプログラマー)
参加費:無料
読み上げソフト「ハーティラダー」の音声を自分の声で作る「マイボイス」というソフトの作成講習会です。

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com

応募方法: 以下の申し込みフォームからお願いします
https://forms.gle/nPHD9Cds2aZxDPv9A

講習会の2日前までにZoomの案内メールが届かない場合は、上記の連絡先にご連絡下さい。また、連絡用メールアドレスは正確にお願いいたします。


第11回STのための音響学 はじめの一歩

養成校でたぶん習った音響分析、臨床で使ってみたい!と思ってもどうしていいか分からない!という人は多いはず。高価な機材は使わず、まずは、ストップウォッチの代わりに、耳で聞こえなかった音を確認するために音響分析ソフトを使ってみませんか。みんなで毎日使ってみると、いろいろな発見があるかもしれません。(誰も使わないと、何も見つかりません)さあ、みんなで気軽に始めてみましょう!

日時:2022年4月2日(土)
第1部 10:30-12:30 第2部 13:30-16:00
会場:Zoom開催
担当:竹内京子(順天堂大学・日本福祉教育専門学校)
参加費:無料

10:30-12:30
WaveSurferという音響分析ソフトの使い方・分節ラベリングのための分析用テンプレート作り
波形から周波数・母音の基本周波数を調べる
サウンドスペクトログラムからフォルマント周波数を測定
ピッチ曲線と基本周波数、声帯振動数の関係を知る

お昼休み
13:30-16:00
音声学の復習(母音・破裂音・摩擦音・鼻音・流音などの区別)をしながら、それぞれ音の分節ラベリングの練習
分節ラベリング(短い文、ちょっと長い文)

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com

応募方法: 以下のHPの第11回講習会の申し込みフォームからお願いします。
https://sites.google.com/view/stonkyo/


オンライン交流会~ST同士の交流を深めよう~

日時:4月1日(金)19:00~20:00
定員:15名まで
参加費:無料
申込〆切:3/25(金)

コロナ禍で他施設のSTさんと交流を図る機会はここ数年激減しており、
「○○はどうすれば?」「他の施設さんはどう取り組んでいるのか?」など悩みは尽きないかと思います。
今回のオンライン交流会で「STになって良かったことは」「日々の臨床での悩み」などなど話し合うことで、
少しでも参加者さんに実りある機会・時間になれればと考えています。

参加希望の方は下記URLより申込フォームへの入力をお願い致します。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe4R2hBf4w-2y5fEokOjMhPQSDsVi4k4sdI40oIsGc5bLT1pg/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

(一社)茨城県言語聴覚士会 社会局
鈴木智浩 横田彰


「第9回GPRJ(喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ)」

WEB配信期間:2022年5月25日(水)~6月15日(火)
お申込み期間 :2021年3月1日(火)~6月15日(火)
お申込み方法 :案内状の裏面記載のQRコードまたは、申込フォームよりお申込下さい
主な対象:医師/言語聴覚士/看護師/薬剤師/介護支援専門員/社会福祉士/介護福祉士
参加費:無料
主催:神戸大学医学部付属病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科
協力: 第123回日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会/公益財団法人がん研究会有明病院頭頸科/学校法人日本歯科大学新潟生命歯学部耳鼻咽喉科学/
新潟県厚生農業協同組合連合会長岡中央綜合病院耳鼻咽喉科/The Netherlands Cancer Institute(オランダがんセンター)
お問い合わせ・事前参加申し込み先:株式会社アトスメディカルジャパン


第9回 STのための音響学 招待講演・Praat超入門

日時:2022年3月5日(土)
時間:13:00-15:30
会場:Zoom開催
担当:
前半:招待講演:雑音頑健性を向上させるための一試み 峯松信明先生(東京大学)
防音室ではなく、雑音のある ST室でも録音をして、評価に役立てたい!と皆さん考えていると思います。電車や飛行機の中でも、どうやったら録音、音声の評価ができるのか?について、現在進行中の実験についてお話しいただきます。
後半:Praat超入門と「マイボイス講習会」の予告 竹内京子(順天堂大学)
第8回に参加して、Praatで声の評価をしてみたくなった方も多いと思います。第5回のPraat超入門のおさらい会をします。また、近日開催の「マイボイス講習会」の準備の説明もします。
参加費:無料 (編集済み)
本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援
問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com
応募方法: 以下の申し込みフォームからお願いします
https://forms.gle/CaPn5fDsBNLott2u6
講習会の2日前までにZoomの案内メールが届かない場合は、上記の連絡先にご連絡下さい。また、連絡用メールアドレスは正確にお願いいたします。
科研費講習会のHP
https://sites.google.com/view/stonkyo/


「常識を覆せ!完全側臥位法の実践」
常識を疑うことから、時代のブレイクスルーは起こる。

■⽇時
2022年4⽉23(⼟)~6月11日(土)5日間【14:00~15:30】
5人の講師 田口充言語聴覚士・源間隆雄言語聴覚士・井出浩希理学療法士・亀谷浩史言語聴覚士・栗澤祥平言語聴覚士がZoomセミナーを行います。
■参加費:各3,300円(税込み)
■対象:言語聴覚士、食支援に携わる方
■会場:Zoom
■申し込み:https://bit.ly/3JyPRES
■動画配信:各セミナー終了後2週間


【再配信】リフレケアWEBセミナー
『基本的なテクニックからトラブルシューティング』

詳細は添付参照


【河野俊寛先生による URAWSSⅡ講習(3月開催)】

■参加費:25,000円(テキスト代・検査キット・送料等含む)
■日程2日間(3月12日(土)10:00~16:00・3月13日(日) 10:00~16:00)
■お申込み:http://ptix.at/ilE8NI
■開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&後日アーカイブ配信)
■イベント詳細
読み書き困難の発生率は8%ほどとされていますが、現状では配慮が実施されている例はわずかです。しかしながら近年L Dへの理解が確実に広がってきていること、コロナ禍によるG I G Aスクール構想(P C1人1台化)が前倒しで進んでいることから、今後通常の学級におけるL D配慮の拡大が予想されます。読み書き困難を可視化する検査への急激なニーズの高まりに備え、その検査法を習得しませんか。

※実践的な内容の講習であるため、心理分野の大学院レベルの講義になります。
※本講習を修了され、弊社指定の資格をお持ちでご希望のある方は、弊社H Pにてご所属・お名前等を掲載させていただきます。
※S.E.N.S更新ポイント申請予定です。
※日本臨床心理士資格認定協会の臨床心理士更新のためのポイントを申請予定です。


一般社団法人茨城県言語聴覚士会 研修会:事例を通してみる臨床業務
‐10年目以上のSTによる臨床実践紹介‐

内 容:発表15分・質疑5分×6名 計120分
【講師予定】
① 急性期    : 鈴木智浩 先生(茨城西南医療センター病院)
② 回復期    : 久保田一幸 先生(ひたちなか総合病院)
③ 生活期(老健): 鈴木美香 先生(つくばリハビリテーションセンター)
④ 生活期(訪問): 横田彰 先生(いちはら病院)
⑤ 吃音     : 飯田裕幸 先生(小豆畑病院)
⑥ 小児     : 荒木茂行 先生(つくば児童発達支援教室)

日 時:令和4年3月13日(日)10:00~12:00
方 法:ZOOMにてリモート開催
参加費:茨城県言語聴覚士会 会員1000円 非会員3000円
申 込:下記アドレスか、QRコードをご利用下さい。
URL:https://onl.la/s5AYLaP
≪振り込み≫
入金期限:2022年3月11日(金)*厳守*
※お申し込み時に登録頂いたアドレスに振込方法を送信いたします。
※ご不明な点に関するお問い合わせは、下記までメールにてご連絡ください。

茨城県言語聴覚士会 学術教育局
mail:ibarakikenshikai@yahoo.co.jp


【3月 いっぴの会のお知らせ】

日時:3月1日(火)19:00~20:00
講師:吉田眞由美先生(フリーランス)
講話題目:『高次脳機能アップデート②~リビングウイルを知る前に~』

参加希望の方は下記URLより申込フォームへの入力をお願い致します。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfm39-C7Eb6PmNgutDeOJc6s_5OpcYHAn5ebceMu9LY6B8NzQ/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

申込〆切:2/22(火)

可能であれば、この案内を職場、お知り合いの県内のSTさんへ周知して頂けますと幸甚です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

(一社)茨城県言語聴覚士会 社会局
鈴木智浩 横田彰


第20回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in長崎

主 催:一般社団法人 日本訪問リハビリテーション協会
大会長:松坂 誠應(一般社団法人是真会 在宅支援リハビリテーションセンターぎんや センター長)
会 期:2022年6月4日(土)~6月5日(日)
参加方法:WEB配信形式です。(ライブ・アーカイブ)

<問合せ先>
第20回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in長崎 運営事務局
〒850-0854 長崎市銀屋町4-11(長崎リハビリテーション病院内)
tel:095-818-2002 fax:095-821-1187
e-mail: jimukyoku@zeshinkai.or.jp

協会ホームページにも掲載しております。
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1814


生涯学習プログラム・専門講座のお知らせ

≪日時・講座内容≫
2022年 5月 1日(日)  10:00 ~ 11:30  Web(Zoom開催、9:50~入室可)
専門講座 「高齢者の高次脳機能障害」
講師:佐藤 睦子 先生(総合東北病院 神経心理学研究部門)

≪参加費≫
言語聴覚士協会会員もしくは茨城県士会会員の方:2000円
協会・県士会のいずれも非会員の方:4000円    ※事前申込の上、お振り込みが必要となります。
(PT・OTなど多職種の参加も可能ですので、ご興味のある方にはお声かけをお願いいたします。)

≪申し込み≫
下記URLまたはQRコードよりお申し込みください。
URL:https://forms.gle/DVKFaEpPfkUmRiAs7

≪振り込み≫
入金期限:2022年 4月24日(日)*厳守*

≪問い合せ≫
ご不明な点は以下のメールアドレスにご連絡ください。
pine.snow.11@gmail.com(学術教育局 松本佳之 宛)


【若手リハ専門職卒後研修 指導者養成講習会】

お世話になっております。
若手リハ専門職卒後研修 指導者養成講習会のご案内です。
本会ならびに県地域リハ支援センターでは今年度より若手リハ専門職の卒後研修体制をスタートさせ夏頃ご案内したところですが、この度その指導者養成を目的とした講習会を開催することとなりました。
県内の多くの医療機関・施設において、若手リハ専門職が学習できるよう、ぜひ受講のご参加についてご検討をお願いいたします。
なお、詳細については添付ファイルまたは本会ホームページ(https://irpa.jp/)にてご確認ください。
ご不明な点等ございましたら下記問い合わせ先までご連絡ください
どうぞよろしくお願いいたします。

主催 茨城県地域リハビリテーション支援センター
運営事務局(問い合わせ先) 茨城県リハビリテーション専門職協会


【令和3年度第3回茨城県介護老人保健施設協会
リハビリテーション専門委員会研修会】

「ICFの現状と参加を評価する取り組みの紹介」
臨床業務の中でICFを理解していることがリハビリテーションの土台となります。生活期における利用者との関わりでは活動や参加に着目したアプローチが必要です。今回は茨城県理学療法士会をけん引する浅川会長にご講義いただき、ICFの基本から応用まで学べる貴重な機会になると思います。是非ご参加下さい。
講   師:浅川 育世 先生 (茨城県理学療法士会 会長)
日   時:令和4年3月10日(木)19:00~20:45
会   場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料(会員優先)
※先着順で会員優先と致します。
対象者:PT/OT/ST、その他関連職種
定員:100名
申込み締切:令和4年2月24日(木)
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ:介護老人保健施設セントラル土浦 中野雄司
電話:029-893-6100
主催 一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催 公益社団法人 茨城県作業療法士会
後援 公益社団法人 茨城県理学療法士会(予定)
一般社団法人 茨城県言語聴覚士会(予定)


第8回STのための音響学
STの臨床における音響分析の活用を考える

日時:2022年1月29日(土)
時間:13:00-15:00
会場:Zoom開催
担当:秦若葉・鈴木恵子(北里大学)
参加費:無料
本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援
問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com
応募方法:
以下の申し込みフォームからお願いします
申し込みフォーム
https://forms.gle/Q5LNREaLpCFkLzMt5
講習会の2日前までにZoomの案内メールが届かない場合は、上記の連絡先にご連絡下さい。また、連絡用メールアドレスは正確にお願いいたします。
講習会のHP
https://sites.google.com/view/stonkyo/


「摂食嚥下障害と頸部聴診 -何を聴き何を得るか-」

講師  柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時 2022年2月23日(祝) 13:00~15:30
Zoomによるオンライン方式
対象 言語聴覚士 ほか
参加費 言語聴覚療法臨床研究会会員 無料
非会員:3,000円
申し込み方法 下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://forms.gle/6fbuUnAY1iymusHu5
申込締切 2022年2月15日(火) 定員になり次第締め切りとなります。


【2021年度チーム医療推進学会】

2021年度チーム医療推進学会は、今年度もWEBでの開催といたします。
テーマは、「Withコロナ時代のフレイル予防対策とチーム医療」として開催いたします。
本学会は、チーム医療をさらに推進することを目的に開催するもので、
特別講演、シンポジウムを企画しています。
研究発表では実践報告、事例報告、現場での取り組み、課題、ケーススタディ等、
日頃の成果をご披露いただきますようお願いいたします。
実りある大会となりますよう、多数の参加をお待ちしております。

日時:2022年2月27日(日) 10:00~17:00
主催:チーム医療推進協議会
大会長:日本視能訓練士協会 南雲 幹 会長
テーマ: With コロナ時代のフレイル予防対策とチーム医療
会場:オンラインによる Live 配信
参加登録:令和4年2月19日にて締切
参加費:2,000 円

細は チーム医療推進協議会HPにて
http://www.team-med.jp/archives/news/2021-12-13


土浦摂食カンファレンス

・日時    令和4年1月27日(木)  19:00~20:30(質疑を含む)
・締め切り  1月20日
・参加対象 会員、医療介護従事者
・タイトル  「霞ヶ浦医療センターにおける摂食嚥下サポートチームの取り組み」
中心となる歯科口腔外科医、摂食嚥下障害看護認定看護師、言語聴覚士よりお話
詳細は添付資料をご参照ください。


≪訪問リハビリテーションフォーラム2021≫
~在宅における食支援~

訪問リハビリテーションにおける食事・栄養・口腔・運動の重要性を再確認するとともに、「在宅における食支援マネジメント」の在り方を介護支援専門員等と共に考え、さらなる連携強化の機会とする。

[特別講演]
「 在宅における食事支援実態と必要性」
講師:おやま城北クリニック 理事長 太田 秀樹氏(医師)

[シンポジウム]
「在宅における食支援」~評価と実践~
介護支援専門の立場から(問題提起)
言語聴覚士の立場から(摂食・嚥下)
作業療法士の立場から(食事動作)
理学療法士の立場から(フレイル)
管理栄養士・栄養士の立場から(栄養管理)

■日程:2022年2月5日(土)10:00-12:00
■オンライン開催(zoom)
■対象者:介護支援専門員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 、管理栄養士・栄養士
■参加料:各主催者協会の会員無料・非会員 1,000 円
■申し込み:定員1000名(先着順) 定員に達し次第受付を終了いたします。

■申込URLhttps://forms.gle/xHChTW9AWnbHM5Cj6
■パンフレット:http://www.hvrpf.jp/wp-content/uploads/2022/01/f1eafbf3b23dd2639b1a50e8f2a3267b1.pdf

【主催】
公益社団法人日本理学療法士協会
一般社団法人日本作業療法士協会
一般社団法人日本言語聴覚士協会
一般社団法人日本介護支援専門員協会


【音声障害の治療技法のディサースリアへの適応について 】

このたび、1月30日(日)に神戸大学耳鼻咽喉科頭頸部外科学分野の岩城忍先生をお招きし、
「音声障害の治療技法のディサースリアへの適応について 」をテーマに研修会を開催することとなりました。
新型コロナウィルス感染予防を鑑み、zoomによるオンライン研修とさせていただきます。
また、今回は日本言語聴覚士協会 生涯学習プログラムの専門講座となっております。

研修に関するご案内及び申し込みフォーム
ホームページ:http://st-gifu.sakura.ne.jp/


【交通事故被害者支援 リモートセミナー 北関東の高次脳機能障害支援】

高次脳機能障害の専門医である船山道隆先生をはじめ、
交通事故専門の弁護士さん、
障害福祉サービスの一つである重度訪問介護の専門業者さん、
高次脳機能障害支援の現場で活躍されている専門職の皆さんと、
検査、リハビリ、診断書、社会制度や交通事故の手続き等々
について話し合います。

当日zoomでのオンタイム視聴のほか、1週間ほどYouTubeでのオンデマンド視聴が可能です。
北関東地域では、この様な具体的なセミナーは貴重な機会と思います。

●開催日
第1回 2022年1月30日(日)、第2回 2022年2月27日(日)
※当日のzoomミーティングのほか、YouTubeで一週間オンデマンド視聴可能です。

●申込み最終締め切り
2022年2月24日

●申込み、視聴時のURL
申込み、当日の視聴、オンデマンド視聴とも、すべて下記URLからアクセスして下さい。(チラシ裏面のQRコードです)
http://www.jiko-kazoku.com/0130-0227.html


2021年度チーム医療推進学会は、今年度もWEBでの開催といたします。

テーマは、「Withコロナ時代のフレイル予防対策とチーム医療」として開催いたします。
本学会は、チーム医療をさらに推進することを目的に開催するもので、
特別講演、シンポジウムを企画しています。
研究発表では実践報告、事例報告、現場での取り組み、課題、ケーススタディ等、
日頃の成果をご披露いただきますようお願いいたします。
実りある大会となりますよう、多数の参加をお待ちしております。

日時:2022年2月27日(日) 10:00~17:00
主催:チーム医療推進協議会
大会長:日本視能訓練士協会 南雲 幹 会長
テーマ: With コロナ時代のフレイル予防対策とチーム医療
会場:オンラインによる Live 配信
参加登録:令和4年2月19日にて締切
参加費:2,000 円
詳細はチーム医療推進協議会HP
http://www.team-med.jp/archives/news/2021-12-13


2021年度第2回東京都言語聴覚士会・埼玉県言語聴覚士会共催聴覚領域研修会
『思春期特有の聴覚障害児の課題』

講師:高井小織先生
(京都光華女子大学健康科学部医療福祉学科准教授 )
後藤克彦先生
(埼玉県立特別支援学校坂戸ろう学園地域支援部)
日時:2022年2月27日(日)13時00分~15時00分
方法:Zoomミーティング
申し込み方法など詳細:https://st-toshikai.org/wp4/wp-content/uploads/2021dai2kai_tyoukakukensyu.pdf


茨城県在宅リハビリテーション研修会

詳細は添付チラシをご覧ください。


【オンライン開催】第10回訪問リハビリテーション管理者スキルアップ研修会

【主催】リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会)

【要旨】
管理者養成研修会STEP3の修了者を対象に
・全国における管理者ネットワークの構築
・管理者のスキルアップのための研修
・各地区における講師としての人材育成
更なる高みを求めて3つの要素を踏まえた研修会を開催いたします。
毎年、内容がリニューアルされていますので、過去に受講された方の再受講も大歓迎です。

■日時:2022年2月19日(土)~2月20日(日)
■会場:オンライン開催
■対象職種 訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP3修了者
■参加費用 11,000 円(税込: 事前振込によるお支払いが必要 )
■ホームページ: http://www.hvrpf.jp/3848
■お申込みは https://fs219.xbit.jp/n954/form4/?_fsi=iBcaSV8U
※申込締切:2月3日(木)


【2021年12月12日(日)オンライン開催】茨城災害リハビリテーション支援協議会 (茨城JRAT)主催研修会

詳細は添付ファイルをご覧ください。


日本コミュニケーション障害学会 第65回講習会 「音声障害の臨床」

1.日時:
第1回 2022年2月 6日(日) 9:00 - 12:00
第2回 2022年2月 20日(日) 9:00 - 12:00
2.形式:Zoomによるライブ配信
3.講師:生井 友紀子 先生
(東京工科大学医療保健学部リハビリテーション学科教授)
4.定 員:100名(定員になり次第、締め切ります)
5.参加費:会員3,000円、非会員6,000円、学生2,000円
※12月5日までに学会の入会手続きを行うと、会員料金で申し込みいただけます。
7.申込締切:2021年12月27日(月)

詳しい内容、申し込み方法は学会ホームページの「講習会のご案内」をご覧ください。
http://www.jacd-web.org/


千葉県言語聴覚士会 聴覚障害委員会主催 オンライン研修会

日時:令和4年1月16日(日)10時〜12時
方   法:Zoom開催
内   容:
1.補聴器の装用指導(おぎはら耳鼻咽喉科 鈴木恵子氏)
2.軟骨伝導補聴器 (千葉県こども病院 猪野真純氏)
3.情報交換会
対   象:言語聴覚士・言語聴覚士養成校学生
参加費用:
千葉県言語聴覚士会員:無料(年会費未納者は有料)
関東圏都県言語聴覚士会員:無料
関東圏外言語聴覚士会員・県士会非会員・学生:3000円
申込み方法:申し込みフォーム(https://forms.gle/2S9XbDWKWFf2dATC7)よりお申し込みください。
申込み締切:令和3年12月26日(日)


第7回 STのための音響学 STの現場と聴覚心理学をつなぐ

日時:2021年11月27日(土)
時間::13:00-15:00
会場:Zoom開催
担当:安啓一(筑波技術大学)
参加費:無料

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018▲gmail.com
上記の「▲」記号を「@」記号に置き換えて下さい

応募方法:
以下の申し込みフォームからお願いします
https://forms.gle/WftXuoDoymtttRYD6
講習会の2日前までにZoomの案内メールが届かない場合は、上記の連絡先にご連絡下さい。また、連絡用メールアドレスは正確にお願いいたします。


【オンライン開催】第13回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP3

■日 時  :2022年1月15日(土)~1月16日(日)
■会 場  :オンライン開催
■対 象  :訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP2修了者
■参加費用 :16,500 円(税込)※事前振込

■詳細・申込:http://www.hvrpf.jp/3809
■申込締切 :12月20日(月)

【主催】
日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会

【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、3協会合同の唯一の人材教育プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、現場で実践できる内容から、管理運営まで総合的に学べ、訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。
STEP3修了者対象・研修会開催前に「事前課題」の提出と、研修会終了後に「課題レポート」の提出が必要になります。


雪印ビーンスターク㈱ 口腔ケアWebセミナーのご案内

詳細は添付ファイルをご覧ください。


【SLPから学ぶ!英語圏の高次脳機能評価】

今回のセミナーでは、まだ日本には入っていない『WAB-R』と『CLQT』という評価について、実際の評価用冊子を使いながら学びます。
受講者の皆様には国内では絶対に手に入らない『WAB-R』と『CLQT』の評価冊子4冊をプレゼント!!
セミナーを受講することで、
・英語圏ではどのような評価を行っているのかを知ることができる
・海外の臨床研究をより理解しやすくなる
・『WAB-R』と『CLQT』の評価内容を知ることができる
・『WAB-R』と『CLQT』を日々の臨床に活用することができる
など、臨床に活かせる内容となっています。

【内容】
①アメリカでの医療機関での評価の流れ
②英語で実施する高次脳機能障害の評価の流れ
∟失語症
∟右半球損傷
∟構音障害(発語失行・ディサースリア)
③英語圏で使用される高次脳機能障害の主な標準検査の紹介
④英語圏の高次脳機能障害の標準検査を実際に見る
∟ CLQT (Cognitive Linguistic Quick Test +)
∟ WAB-R (Western Aphasia Battery-Revised)
【日時】
2021年12月12日(日)13時~16時まで
【形式】
オンライン
【料金】
8,800円(冊子代・送料含む)
【お申込み】
ホームページよりお申込みいただけます。
https://three-s-st.jimdofree.com/


言語聴覚療法での運動負荷の考え方 -発声発語訓練・摂食嚥下訓練を中心に-

講師  柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時 2021年11月28日(日) 13時~15時30分
Zoomによるオンライン方式
対象 言語聴覚士 ほか
参加費 言語聴覚療法臨床研究会会員 無料
非会員:3,000円
申し込み方法 下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://forms.gle/J5ydxttkUQdDsf1t5
締切 11月21日(日)


生きること 死ぬこと 高次脳機能をベースに考える

【内容】
高次脳機能障害を呈している利用者にとって、生活期のリハビリテーションは重要です。
今回は言語聴覚士の吉田先生に、高次脳機能障害についての基礎から、生活期でのアプローチ方法等を講演して頂きます。
リハ専門職が知っておかなくてはならない、高次脳機能について学べる、貴重な機会になると思います。
多数お誘いあわせの上、是非ご参加下さい。

講師:吉田 真由美 先生 (言語聴覚士)
日時:令和3年11月11日(木)19:00~20:45
会場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料
【対象者:PT/OT/ST、その他関連職種
定員:100名
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ:介護老人保健施設ラプラス津田 髙橋知也
電話:029-222-4186

主催:一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催:公益社団法人 茨城県作業療法士会(予定)
後援:公益社団法人 茨城県理学療法士会(予定)
一般社団法人 茨城県言語聴覚士会(予定)


マイ・ビューティフル・スタッター上映会~あなたは吃音を知っていますか~

【内容】
吃音を持つ5人の子供たちの、挑戦と成長を描く感動のストーリー。
吃音によって差別やいじめを経験してきた彼らが、吃音を持つ子供たちのための自助団体「SAY」で他の吃音児と出会う。

「吃音があっても大丈夫」というSAYの革新的な考えに触れることで、異なる背景を持つ子供たちに驚くべき変化が起こる。

吃音を抱える当事者、家族、そしてセラピストたちへ。
この映画を通して、吃音のことを知って下さい。そして、吃音当事者が発する言葉の素晴らしさを感じて頂けたらこれ以上に嬉しいことはありません。
この上映会で少しでも多くの方へ勇気と希望、サポートする手が拡がることを心から願っています。

【上映会詳細】
■日時:2021年11月13日(土)/20時~22時半
■参加費:500円
※参加費は全額、 奥村安莉沙さんの活動費に寄付させていただきます。
■開催方法:Zoom
■お申し込み:https://ws.formzu.net/fgen/S5900891/
■ホームページ:https://three-s-st.jimdofree.com/


生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ

≪日時≫
2021年12月19日(日)  9:00~12:30  Web(Zoom)開催
≪当日スケジュール≫
9:00~10:00 ( Zoom 入室8:50~) 基礎講座① 「臨床業務のあり方、進め方」
講師:高橋 久善   (水戸ブレインハートセンター)
10:15~11:15( Zoom 入室10:05~) 基礎講座② 「研究法序論」
講師:中村 晴子  (株式会社日立製作所日立総合病院)
11:30~12:30( Zoom 入室11:20~) 基礎講座③ 「協会の役割と機構」
講師:岡野 忍   (介護老人福祉施設 くるみ館)
≪参加費≫
県士会会員:1000円(何コマでも受講可能です) ・ 非県士会会員:1コマ1000円
※事前申込の上、お振り込みが必要となります。
≪申し込み≫
下記URLまたはQRコードよりお申し込みください。
URL:https://forms.gle/inGPj4AqjnrsP35a6
≪振り込み≫
入金期限:2021年12月13日(月)*厳守*


地域症例検討会のお知らせ

【主催を検討されている方へ】
各地域の症例検討会を企画の際は、ぜひオンライン開催にZOOMアカウントをご活用ください。
学術教育局にてZOOMの利用方法等を事前にご説明いたします。
また学術教育局員1名が運営支援として症例検討会に参加させていただきます。

【発表を検討されている方へ】
日本言語聴覚士協会 生涯学習ポイント申請対象の症例検討を行いたいが発表の場がない(分からない)という方は、
学術教育局にて各地域の症例検討会開催状況や参加方法等をご提案いたします。
また下記の地域症例検討会の情報も併せてご参考ください。

≪問い合せ≫ご不明な点は以下のメールアドレスにご連絡ください。
brainheart_st@yahoo.co.jp (学術教育局長 高橋久善 宛)

開催予定地域:
・水戸地域  令和4年1月
・県北地域  令和4年2月
・つくば土浦地域  令和4年3月


【オンライン開催】第15回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP2

■日時:2021年11月27日(土)~11月28日(日)
■会場:オンライン開催
■お申込み:https://fs219.xbit.jp/n954/form16/
■パンフレット:http://www.hvrpf.jp/wp-content/uploads/2021/09/d5988f3fa13be6c75af124acda285d37.pdf
訪問リハビリテーション振興財団ホームページ:http://www.hvrpf.jp/3725

【主催】
日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会

【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、3協会合同の唯一の人材教育プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、現場で実践できる内容から、
管理運営まで総合的に学べ、訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。


【オンライン開催】令和3年度在宅リハビリテーション従事者研修会《通所リハ編》

■日時:2021年12月11日(土)~12月12日(日)
■会場:オンライン開催
■お申込み  :https://fs219.xbit.jp/n954/form13/
■パンフレット:http://www.hvrpf.jp/wp-content/uploads/2021/09/38957f38cfa457b5caa5ea3c9341c3a5.pdf
訪問リハビリテーション振興財団ホームページ:http://www.hvrpf.jp/3723

【主催】
日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会

【要旨】
少子高齢社会対策として、地域包括ケアシステムの構築と、持続可能な社会の実現に向けて、矢継ぎ早に社会保障制度が見直されています。
在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、
心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。
一方、これまで通所リハビリテーションに従事する療法士のための系統的な人材育成プログラムがなく、各事業所において手探りでの運営がなされてきた経緯があります。
そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。


チーム医療推進協議会 令和3年(2021)度研修会開催のご案内

今年度のチーム医療推進協議会の研修会は、各職場がコロナ禍の中で厳しい状況にあることから、
チーム医療を一層推進し、安全・安心な医療を国民に提供するため、「コロナ禍の中での新人教育について」
をテーマに開催することといたしました。
昨年十分な病院実習ができなかった新人を受け入れた方々に登壇していただき現場での状況、
工夫などについて報告していただきます。

【研修会概要】
日 時:2021 年 10 月 23 日(土) 13:00~17:00

方 法:オンラインビデオ会議システムの Zoom を使用(配信開始 13:00 から接続可能 、配信終了 17:00)
(Zoom システムへのアクセスについては、研修会当日までに登録 E-mail アドレスまで配信されます。)

参加登録:事前登録 (以下のホームページより事前登録をお願いします)
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1737


「ST のための失語症コミュニケーションセミナー」再配信のお知らせ

令和3年2月14日~28日に和音設立15周年事業「ST のための失語症コミュニケーションセミナー」をオンラインにて開催しましたが、受講希望者多数のため、キャンセル待ちをいただいておりました。
また、視聴された方たちからは、大変ご好評をいただきましたので、このたび同セミナーを再配信することといたしました。
当法人がこれまで実施してきた失語症会話パートナー養成のエッセンスを法人の理事がお伝えいたします。
近年、地域における失語症者支援に関心が高まる中で、大変タイムリーなテーマであり、皆様の今後の臨床にも役立てていただけることと思いますので、お誘い合わせの上ご視聴ください。

詳細は添付をご覧ください。


【Study Labo特別記念講演】

今年の11月20・21日にLD/Dyslexiaセンターの宇野彰先生を講師にお招きし、オンライン講演会を予定しております。

詳細は以下にてご覧ください。
https://www.studylabo-japan.com/


2021年度オンラインセミナー シリーズ4
「気管切開患者に対する発語・嚥下のマネジメント」

講師:中山 剛志(日本福祉教育専門学校言語聴覚療法学科 大久野病院リハビリテーション部)
開催日時:10/12(火)、10/19(火)、11/2(火) 
全て19:00~20:15
開催方法:ZOOMによるオンライン配信
参加費:1講座につき、当法人会員:1,000円 当法人非会員:3,000円
お申し込み:下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。

申込みフォームURL https://onl.tw/bUeGi9P
当法人ホームページ https://fc-science.or.jp/guide7.html
**********************
一般社団法人 食とコミュニケーション研究所
ホームページ https://fc-science.or.jp
e-mail info@fc-science.or.jp
**********************


「今さら聞けない補聴器フィッティングの基礎」

日時:令和3年11月14日(日)10:00~12:30
会場:Zoom開催
参加費:関東圏県都言語聴覚士会会員:無料
関東圏以外の会員・非会員:2000円
申し込み:https://forms.gle/E8tb4qF726xTCF6D7に必要事項の記入又は、
下記連絡先まで、①氏名、②所属、③連絡先(e-mail)、④当日連絡のとれる電話番号、⑤都県士会の所属、⑥補聴器臨床の経験年数 を明記の上お申込みください。
連絡先:埼玉県言語聴覚士会 岡田 okada@intron.co.jp
申込み締め切り:11月10日(水)


【オンライン開催】令和3年度在宅リハビリテーション従事者研修会《通所介護編》

【主催】日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
【要旨】在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。
そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。
■日時:2021年10月16日(土)~10月17日(日)
■会場:オンライン開催
■ホームページ:http://www.hvrpf.jp/3680
■パンフレット:http://www.hvrpf.jp/wp-content/uploads/2021/08/cc40276beae369f5d238d260d9b7a548.pdf
■お申込み:https://fs219.xbit.jp/n954/form13/


《フォーラム》「リハビリテーションに活かす多職種連携 ―社会学からのアプローチ―」
講師:細田 満和子(星槎大学大学院教育学研究科 教授)

《日時》2021年11月6日(土)14:00-16:30 
《会場》Zoomを使用したWeb開催
《内容》 多職種連携のあり方については、効果的なリハビリテーションを進める上でリハ専門職が考えていかなければならない大きなテーマとなっています。本フォーラムでは、細田満和子先生に、リハビリテーションに活かす多職種連携について社会学的観点からお話しいただきます。 先生のご講義を通して、より良い多職種連携について議論していただく場にしたいと考えております。 皆さまのご参加をお待ちしております。
講演会終了後、リハビリテーション学研究科修了生による研究発表を予定しています。大学院への進学を検討している方は、講演会と併せて是非ご参加ください。
《費用》無料
《申し込み方法》事前申込制 Webサイトから申込(www.mejiro.ac.jp/graduate/)
《連絡先》kaneno@mejiro.ac.jp(担当:金野 達也)
《主催》目白大学大学院リハビリテーション学研究科


最後まで”食べる”を叶えたい
~介護現場が知っておきたい摂食嚥下障害の対応~

日時:9月18日(土)10:00~11:30 質疑応答12時まで
講師:亀谷浩史 富山県リハビリテーション病院・こども支援センター リハビリテーション療法部 主任 言語聴覚士
場所:Zoom
主催:株式会社甲南医療器研究所

概要
完全側臥位法を実施すると食べられる可能性が増えることを介護職の方を対象にわかりやすく話していただきます。
参考動画: 3分でわかる【完全側臥位法】 ~口から食べ続けるために~ 重度嚥下障害の方でも食べられる
https://youtu.be/SPn8EE6q5-I

本セミナーでは、食べられる可能性があれば食べてもらいたい、
そう思う方に聴いて実践してもらいたい。
早々に諦めるのではなく、もう一息可能性を追求してみませんか。
セミナーでは、明日から使える摂食嚥下障害への対応、予防戦略をお伝えします。
医療従事者でも嚥下のことは難しいなと思っている方にも聞いていただきたい内容です。
・嚥下の基礎
・姿勢の意味
・完全側臥位の原理
・いつ完全側臥位を使えばいいか
・食事支援のコツ
などすぐに使える内容です。
◎費用:3300円 税込み
◎定員50名
◎申込:~9月16日まで
◎お申込みページ:https://bit.ly/3C4pfbM


口腔機能低下症とヒノキチオール配合ジェルを用いた口腔ケア

演者:「東京歯科大学教授 上田 貴之先生」
日時:9月30日(木)
※参加費無料


令和3年度第1回茨城県介護老人保健施設協会
リハビリテーション専門委員会研修会

株式会社gene 張本浩平先生が伝える
『生活期におけるリハビリテーションのゴール設定』
講師:張本 浩平 先生
株式会社gene 取締役社長
日時:令和3年9月10日(金)
19:00~20:45
会場:オンラインセミナー ZOOM
参加費:無料(会員優先)
※先着順で会員優先と致します。会員の申込み多数の場合、会員外の方は参加できない場合がございますのでご了承ください。

対象者:PT/OT/ST、その他関連職種
定員:100名
申込み締切:令和3年8月27日(金)
申込み方法:https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ:介護老人保健施設サンライズ湊 原島(はらしま)亮治
電話:029-265-8711
主催:一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催:公益社団法人 茨城県作業療法士会
後援:公益社団法人 茨城県理学療法士会/一般社団法人 茨城県言語聴覚士会


令和3年度茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修 開催案内(第1報)

A:介護予防推進リーダー
B:地域包括ケア推進リーダー 詳細および申し込み方法は、IRPAのホームページ(下記)をご覧ください。

茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修 | 研修案内 | 一般社団法人 茨城県リハビリテーション専門職協
https://irpa.jp/


第4回 STのための音響学
WaveSurferの使い方 おさらい会


第5回 STのための音響学
WaveSurferによる分節ラベリングとPraat超入門

日時:2021年8月7日(土)
時間 :12:30-16:00
会場:Zoom開催
担当:竹内京子(順天堂大学・日本福祉教育専門学校)
参加費:無料

第5回 STのための音響学
WaveSurferによる分節ラベリングとPraat超入門
日時:2021年9月4日(土)
時間 :13:00-16:00
会場:Zoom開催
担当:竹内京子(順天堂大学・日本福祉教育専門学校)
参加費:無料

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com

応募方法:
以下のサイトのフォームからお願いします。
https://sites.google.com/view/stonkyo/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0


「言語聴覚療法におけるバイオフィードバック訓練-生体運動の可視化とその活用-」

講師:柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時:2021年8月29日(日) 13時~15時30分
Zoomによるオンライン方式
対象:言語聴覚士 ほか
参加費:言語聴覚療法臨床研究会会員 無料
非会員:3,000円
申し込み方法:下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://forms.gle/t7qCSFC3PTypEZP89
締切:8月23日(月)


決め手は聴く力!基礎から導く構音障害の評価とアプローチ
ー音声学✖音響学✖運動学ー【基礎編】【実践編】

臨床のあと一歩を引き出すために必要な評価・アプローチ!!
構音障害の評価は、1音の評価だけでは不十分です。誤り音がどのような構音運動パターンて起こっているのかを把握しなければなりません。
患者さんが発せられる言葉をいかに正確に分析できているか……
患者さんの発話からどんな問題を抽出するのか……
その問題をどうやって解決していくのか……
「音声学」×「音響学」×「運動学」の視点を掛け合わせる事で、より正確な評価とアプローチみ導き出すことができます。
このセミナーでは、STの「聴く力」をレベルアップし、患者さんの「発音」から「運動」を予測して、アプローチにつなげる力『臨床力』を高めます。

[セミナー講師]
言語聴覚士 林 桃子 先生
【講演詳細】
■日時:2021年《基礎編》8月28日(土)《実践編》8月29日(日)
10時~16時(終了時間は目安となります)
■参加費:一日参加8,800円(税込)両日参加13,
※オンラインコミュニティー会員は1,000円OFF
■お申し込み:https://ws.formzu.net/fgen/S90707906/
■ホームページ:https://three-s-st.jimdofree.com/


【河野俊寛先生による URAWSSⅡ講習】

■参加費:22,500円(テキスト代・検査キット・送料等含む)
■日程2日間(9月12日(土)10:00~16:00・9月12日(日) 10:00~16:00)
■お申込み: http://ptix.at/HkAaKu
■開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&後日アーカイブ配信)
■イベント詳細
読み書き困難の発生率は8%ほどとされていますが、現状では配慮が実施されている例はわずかです。しかしながら近年L Dへの理解が確実に広がってきていること、コロナ禍によるG I G Aスクール構想(P C1人1台化)が前倒しで進んでいることから、今後通常の学級におけるL D配慮の拡大が予想されます。読み書き困難を可視化する検査への急激なニーズの高まりに備え、その検査法を習得しませんか。

※実践的な内容の講習であるため、心理分野の大学院レベルの講義になります。
※本講習を修了され、弊社指定の資格をお持ちでご希望のある方は、弊社H Pにてご所属・お名前等を掲載させていただきます。
※S.E.N.S更新ポイント申請中です。


唾液を制する者は、誤嚥性肺炎を制する

日時:8月9日(月)10:30~16:30
場所:Zoom
主催:株式会社甲南医療器研究所
概要
誤嚥性肺炎の大半は、唾液によるむせない誤嚥(不顕性誤嚥)と言われています。
原因がわかっているのに、減らない。1日で3人の講師が【唾液の怖さを知ろう】、【唾液のケアを知ろう】、【唾液誤嚥対策を知ろう】を行います。
◎費用:3セミナー申し込み8800円 個別申込3300円 2週間の動画配信
◎申込:~8月7日まで
◎お申込みページ:http://bit.ly/3ahJJlf
◎パンフレット:https://bit.ly/3A5Ch7E
◎詳細
8月9日(月)10:30~11:30  質疑応答12:00まで
講師:原純一歯科医師
【唾液の怖さを知ろう】​「唾液誤嚥を目で見て知ったら、やらないわけにはいかなくなっちゃう完全側臥位」
【唾液のケアを知ろう】

8月9日(月)13:00~14:00 質疑応答14:30まで
講師:源間隆雄言語聴覚士​
口腔ケア・咽頭ケアと完全側臥位法のベストマッチ
-食べられる口づくりと食事姿勢-
【唾液誤嚥対策を知ろう】

8月9日(月)15:00~16:00 質疑応答16:30まで
講師:亀谷浩史言語聴覚士
「在宅でもできる誤嚥性肺炎予防〜唾液誤嚥対策から予防戦略まで〜」
主催  ㈱甲南医療器研究所 https://www.safe-swallow.com/


間接法による吃音訓練法 オンライン研修会(基礎編)

間接法での吃音のとらえ方、理論を学びます。
また、実際の臨床の進め方について、環境調整法とメンタルリハーサル法を解説します。
これから間接法による吃音訓練を実施したい臨床家のための基礎講座です。

〇日程:全3回 ※すべての日程にご参加いただける方にかぎらせていただきます。
①2021年8月28日(土)②2021年8月29日(日)③2021年9月5日(日)
〇開催形式:ZOOMによるオンライン開催
〇対象資格:言語聴覚士
※当研修会の参加については、守秘義務を十分に理解していることが前提となりますので、
言語聴覚士として臨床活動を行っている方を対象とさせていただいております。
〇参加費:全3日間 10,000円(事前支払い。振込先は申し込みいただいた後にご連絡します。)
〇申込方法:申込専用フォームよりお申し込みください。
所持資格、所属機関等の登録のほか、守秘義務に関する参加規約にご同意をいただきます。
※申込専用フォームは、6月中にホームページ(http://www.rass.jp)内に掲載します。


第3回 STのための音響学
音響学の復習:スペクトログラムとは一体何か?

日時:2021年7月10日(土)
時間:13:00-15:00
会場:Zoom開催
担当:青木直史(北海道大学)
参加費:無料

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援

問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com
応募方法:以下の申し込みフォームからお願いします。
https://forms.gle/SMsv4q9ndf277Y6c7


2021年度オンラインセミナー シリーズ3
「高次脳機能障害の臨床」

講 師:片桐 伯真 先生(聖隷三方原病院 副院長・リハビリテーション科部長)
開催日時:
・7/30(金)「高次脳機能障害に関する基礎知識と急性期~生活維持期での支援の流れ」
・8/13(金)「高次脳機能障碍者の社会参加支援と家族支援」
全て18:00~19:15(ライブ配信)
開催方法:ZOOMによるオンライン配信
参加費:1講座につき、当法人会員:1,000円 当法人非会員:3,000円
お申し込み:下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。

申込みフォームURL:https://forms.gle/px7cCo3i1iE53dU47
当法人ホームページ:https://fc-science.or.jp/guide7.html


【河野俊寛先生による URAWSSⅡ講習】

■日程2日間(6月12日(土)10:00~16:00・6月13日(日) 10:00~16:00)
■お申込み:http://ptix.at/wJWV3u
■開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナーによるライブ配信&後日アーカイブ配信)
■イベント詳細

読み書き困難の発生率は8%ほどとされていますが、現状では配慮が実施されている例はわずかです。しかしながら近年L Dへの理解が確実に広がってきていること、コロナ禍によるG I G Aスクール構想(P C1人1台化)が前倒しで進んでいることから、今後通常の学級におけるL D配慮の拡大が予想されます。読み書き困難を可視化する検査への急激なニーズの高まりに備え、その検査法を習得しませんか。

※実践的な内容の講習であるため、心理分野の大学院レベルの講義になります。
※本講習を修了され、弊社指定の資格をお持ちでご希望のある方は、弊社H Pにてご所属・お名前等を掲載させていただきます。
※S.E.N.S更新ポイント 2ポイントが付与されます。


リハビリテーション・ケア合同研究大会 兵庫 2021

【大会長】: 大串 幹  (兵庫県立リハビリテーション中央病院 院長補佐)
【会期】: 2021年11月18日(木)~11月19日(金)
【会場】: ANAクラウンプラザホテル神戸
神戸芸術センター
【参加方法】:現地参加とWeb参加でのハイブリッド開催
【テーマ】:Let’s integrate!~リハビリテーションの心技体~
【プログラム】:大会長講演、特別講演、基調講演、シンポジウム、
一般演題(口演)、一般演題(ポスター)、ランチョンセミナー等
【HP】:http://rc2021.umin.jp/


第2回 STのための音響学 音声の録音・保存方法

日時:2021年5月22日(土)
時間:13:00-15:00
会場:Zoom開催
担当:世木秀明(千葉工業大学)
参加費:無料

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音響学会 音響教育委員会後援, 日本音声学会後援, 東京都言語聴覚士会後援
問い合わせ先: 竹内京子 kyotake2018@gmail.com

応募方法: 以下のサイトからお申込み下さい。
https://sites.google.com/view/stonkyo/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0


「第8回GPRJ(喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ)」

WEB配信期間:2021年6月16日(水)~7月3日(土)
ライブQ&A:2021年7月3日(土)13:00-15:00
お申込み期間:2021年4月1日(木)~7月3日(土)

主な対象:医師/言語聴覚士/看護師/薬剤師/介護支援専門員/社会福祉士/介護福祉士
参加費:無料
主催:がん研有明病院 頭頸科 協力:第45回日本頭頸部癌学会/The Netherlands Cancer Institute(オランダがんセンター)/神戸大学医学部附属病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科/新潟県立がんセンター新潟病院 頭頸部外科 /株式会社アトスメディカルジャパン

お問い合わせ・事前参加申し込み先:株式会社アトスメディカルジャパン


雪印ビーンスターク㈱
口腔ケアセミナーのご案内

詳細は添付ファイルをご覧ください。


脳科学からみた認知症とアプローチ ~音楽による新しいリハビリ~

日々の臨床の中で認知症の方への認知機能訓練、摂食・嚥下訓練、はたまた構音訓練など気乗りしてもらえずに頭を悩ませる場面はありませんか?
認知機能訓練として有名な学習療法は多くの方がリハビリとして活用しているかと思います。
今回、この歌について認知機能だけでなく身体機能(舌圧や呼吸)の向上もみられるのか、宮崎敦子先生をお招きして【音楽】を使用した認知機能訓練や脳科学についてお話し頂きます!
また、特別講演として歯科医師である井上先生をお招きし歯科からみた認知症予防とSTとの連携についてもご講演頂けることになりました。
脳科学からみた認知機能についてのアプローチから認知症予防、歯科との連携まで。
ご興味ある方はぜひご参加下さい。

【講演詳細】
■日時:2021年5月23日(日)13時~17時
■形式:オンライン講座(Zoom)
■参加費:7,700円(税込)
■お申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S24825837/
※お申し込み受付締切:2021年5月20日(木)20時まで
■ホームページ:https://three-s-st.jimdofree.com/
【講師】
東京大学
先端科学技術研究センター
身体情報学分野特任研究員
宮崎 敦子 先生


2021年度茨城県士会特別講演
ワークショップ「個人の知を共有の知へ」

講師 下嶋 哲也先生
詳細はポスターをご参照ください。


摂食嚥下訓練における姿勢調整-何を求めどう調整するか-

講師:柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時:2021年5月23日(日) 13時~15時30分
Zoomによるオンライン方式
対象:言語聴覚士 ほか
当研究会会員 無料
非会員 1,000円
(*追加セミナーにつき特別設定といたしました)

申し込み方法 当研究会HPのお申し込みフォーム(https://forms.gle/S32Yf7MGdiRG6Mxj7)からお申込みください。
締切 5月15日(土)


令和3年4月の介護報酬改定内容について、
厚生労働省より講師をお招きしての説明会を、急遽開催する運びとなりました。
今後、雇用が増える訪問リハビリテーション、
通所リハビリテーションをはじめとした介護保険サービスについて、
この機会にぜひ学びを深めていただけると幸いです。

日 時:令和3年3月29日(月)18:30~20:30
方 法:オンライン開催(Zoomウェビナー)
テーマ:令和3年度介護報酬改定について(リハビリテーション関連内容を中心に)
講 師:厚生労働省老健局老人保健課 課長補佐 長江翔平氏
定 員:450名
参加費:無料
申込方法:一般社団法人日本言語聴覚士協会会員向けのお知らせ「令和3年度介護報酬改定に関する説明会の開催について」からGoogleフォームより申込
※マイページへのログインが必要です
申込期間:3月12日(金)13:00~3月23日(火)13:00まで(ただし定員に達した時点で終了)
※この説明会では、質問を受け付けられませんのでご了承ください。


第1回 STのための音響学 はじめの一歩

養成校でたぶん習った音響分析、臨床で使ってみたい!と思ってもどうしていいか分からない!という人は多いはず。
高価な機材は使わず、まずは、ストップウォッチの代わりに、耳で聞こえなかった音を確認するために音響分析ソフトを使ってみませんか。
みんなで毎日使ってみると、いろいろな発見があるかもしれません。
(誰も使わないと、何も見つかりません)
さあ、みんなで気軽に始めてみましょう!

日時:2021年3月20日(土・祝)
第1部10:00-12:00 第2部13:00-16:00
Zoom開催
担当:竹内京子(順天堂大学・日本福祉教育専門学校)
参加費:無料
言語聴覚士に関心のある方も参加可能です。

10:00-12:00
WaveSurferという音響分析ソフトの使い方・分節ラベリングのための分析用テンプレート作り
波形から周波数・母音の基本周波数を調べる
サウンドスペクトログラムからフォルマント周波数を測定
ピッチ曲線と基本周波数、声帯振動数の関係を知る

13:00-16:00
音声学の復習(母音・破裂音・摩擦音・鼻音・流音などの区別)をしながら、それぞれ音の分節ラベリングの練習
分節ラベリング(短い文、ちょっと長い文)

本講習会は、言語聴覚士養成課程における「音響学教育」の現状調査と授業ガイドライン,教材作成(科研費番号20K03074)の成果です。
日本音声学会後援

申し込みフォームからお願いします。
https://forms.gle/mnYjxEBVJ7uQRTqV7

お問い合わせ
竹内京子 kyotake2018@gmail.com


摂食嚥下訓練における姿勢調整-何を求めどう調整するか-

この度当会では第4回技術セミナーとして、「摂食嚥下訓練における姿勢調整-何を求めどう調整するか-」を開催させていただくこととなりました。
摂食嚥下リハビリテーションでは、どのようなアプローチであっても姿勢調整が不可欠です。対象となる疾患や症状が多様化する中、その考え方やコツをつかめず試行錯誤する方も多いのではないかと思っております。講師の柴本勇先生には、豊富な臨床経験をもとに実演を交えながらご講演いただく予定です。是非ご参加頂けますと幸いです。

テーマ「摂食嚥下訓練における姿勢調整-何を求めどう調整するか-」
講師  柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
日時 2021年3月21日(日) 13時~15時30分
Zoomによるオンライン方式
対象 言語聴覚士 ほか
参加費 1,000円
申し込み方法 下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://forms.gle/wXDMadz3rqMFC8aA8
締切 3月15日(月)



がん患者さんの口腔ケア

【口腔ケアWebセミナーのご案内】
このたび「がん患者さんの口腔ケア」に関するWebセミナーを開催いたします。
講師には神奈川歯科大学大学院 歯学研究科 顎顔面病態診断治療学講座 顎顔面外科分野 准教授岩渕博史先生をお迎えし「口腔乾燥症を有するがん患者の口腔管理」の演題でご講演して頂きます。
口腔乾燥症の概念から実際のケアまでがん患者さんや終末期患者さんの口腔管理に関して、多くの画像を交えて解説して頂いております。
無料ですので是非ご参加ください。


神経筋電気刺激(NMES)を用いた嚥下治療の最前線

日時:2021年2月13日(土)13:30~15:00
開催形式:ZOOMウェビナー形式 ※参加費無料
(お申し込み後、登録メールアドレスへ参加用リンクが送信されます。)
講師:藤島一郎先生 浜松リハビリテーション病院病院長
岡本 圭史先生 浜松市リハビリテーション病院 言語聴覚士

申し込み
下記URLよりお申込みください。
ご登録頂いたメールアドレスへ、参加用リンクが送信されます。
http://www.irc-web.co.jp/seminar/20210213

返信メールが届かない場合は、お手数では御座いますが開催前日までにメールまたはお電話にて落ち合わせください。
・メール:seminar.info@irc-web.co.jp
・電話:03-5974-0231(平日 9:30~17:30)


第18回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in高知2021

主催:日本訪問リハビリテーション協会
日時:2021年5月22日(土)~23日(日)
場所:高知市文化プラザかるぽーと
高知市中央公民館 高知市九反田2番1号
テーマ:訪問リハビリテーションの温故知新~訪問リハの未来を創造する~
備考:PDF 添付
URL:http://www.houmonreha.org/kochi/

第18回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in高知2021
第18回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in高知2021

第4回親子きつおん交流会

【日時】2020年2月6日(土) 14:00~16:00 
【会場】ZOOMによるオンライン
【簡単な内容】講演:「吃音のある子どものために保護者にできること」
講師:国立障害者リハビリテーションセンター学院 言語聴覚科教官 坂田善政氏

※新型コロナ拡散防止の観点から、直接の交流は中止とし完全オンラインにて開催することとしました。何卒ご理解の程お願い申し上げます。
【参加費用】無料
【申し込み方法】ホームページからhttps://yokohama-genyukai.wixsite.com/index
【連絡先】ホームページからhttps://yokohama-genyukai.wixsite.com/index
【主催】NPO法人よこはま言友会お問い合わせフォームhttps://yokohama-genyukai.wixsite.com/index/contact


姿勢分析が身につく!STのための姿勢分析・アプローチ連続講座~分析編~

【日時】2021年2月~6月まで(21時~23時まで)
※当日参加できない方には復習用動画を配信いたします。
【形式】オンライン(ZOOM)
【料金】15,000円※オンラインサロン会員は無料(月額会員費はかかります)
【お申込み】https://ws.formzu.net/fgen/S36490864/
【ホームページ】https://three-s-st.jimdo.com/
【講座内容】
2月19日(金):姿勢の概論Ⅰ(解剖学・運動学からみる身体の構造と反応、基本的な姿勢の知識)
3月19日(金):姿勢の概論Ⅱ(姿勢の崩れとは何か?どう防ぐのか?どう直すのか?)活用できる訓練内容や『最低限ここだけ見れば分かるポイント』
4月16日(金):姿勢制御に影響する筋肉・骨・靭帯などの運動器系の要素とは?
5月28日(金):姿勢制御に影響する中枢系・脳神経系の要素とは?
6月18日(金):症例検討(実際の症例をもとに、具体的な姿勢の評価を一緒に考えます)


STのための失語症コミュニケーションセミナー

NPO法人和音は、2020年に設立15周年を迎え、前身団体の頃から始めた会話パートナーの養成は21年目25回を数えました。この間、国の制度に「失語症者向け意思疎通支援事業」が明確に位置づけられ、令和元年に成立した脳卒中・循環器病対策基本法には、社会参加の機会が確保されることが重要と明記されるなど、失語症の人を取り巻く環境は少しずつ変化して来ました。
これを機に、私たちの根幹の事業である会話パートナー養成の原点を見つめなおし、「STのための失語症コミュニケーションセミナー」を開催することにいたしました。これまで実施してきた養成講座のエッセンスをお伝えすることで、生活のあらゆる場面で失語症の人を支援するSTの皆様にとって何らかのヒントになればと考えています。新型コロナウィルスの感染予防を鑑み、また遠方の皆様にもご参加いただける方法でと考え、オンラインで配信いたします。
つきましては添付のチラシをご覧いただき、多くの皆様にご案内、ご参加いただけましたら幸いです。

2020年12月吉日
NPO法人言語障害者の社会参加を支援するパートナーの会和音
問い合わせ先 st_seminar@npowaon.jp
代表 宇野 園子

STのための失語症コミュニケーションセミナー
STのための失語症コミュニケーションセミナー

生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ

日時: 2021年2月21日(日)  9:00~12:30
Web(Zoom)開催

≪当日スケジュール≫
Zoom 入室 8:50~
9:00~10:00  基礎講座① 「言語聴覚療法の動向」
講師:高橋 久善   (水戸ブレインハートセンター)
Zoom 入室 10:05~
10:15~11:15  基礎講座② 「職種間連携論」
講師:中村 晴子  (日製日立総合病院)
Zoom 入室 11:20~
11:30~12:30  基礎講座③ 「臨床マネジメントと職業倫理」
講師:岡野 忍   (介護老人福祉施設 くるみ館)

≪参加費≫
基礎講座:県士会会員1000円(何コマでも可能),非県士会会員1コマ1000円
※事前申し込み(振り込み)が必要です。

≪申し込み方法≫
① 下記のURLよりお申し込みください。
※ 振り込み 締め切り2021年2月15日(月)(厳守)
締め切りまで入金確認が取れた方のみ参加可能。 
申し込みURL:https://forms.gle/oWTikBqHMDq5jBsf9
② HPからの申し込みだけでは受講できません。振り込みが確認された時点で受付完了となります。

【振り込み先】
ゆうちょ銀行:00110-4-370274
茨城県言語聴覚士会
※参加費・年会費(未納の方)の振り込みは合計金額でも構いません。

≪注意事項≫
※当日参加は受付できません。事前申し込みのみの受付となります。
※各講義開始から15分経過以降の入室は、受講証明書が発行できません。時間に余裕をもって入室してください。(15分経過後も聴講は可能です。)
※Zoomでの開催となるため、資料・受講証明書・参加証明書はメールにて添付(PDF)させていただきます。申し込み時に登録頂いたアドレスに送信致しますので、受け取り可能なメールアドレスをご登録ください。
※主催側で、年会費の納入状況を確認後、研修資料や該当する招待URLやミーティングIDを通知します。
年会費や参加費の入金期限は、事務手続の関係上、2月15日(月)までの入金確認とさせて頂き、それ以降に振り込まれた場合、招待URLやミーティングIDをお伝えできない場合がございます。ご了承ください。
年会費と参加費を入金される方は、合計金額の入金でも構いません。

Zoom開催に関しての注意点
・PC(カメラ付き)が望ましい。タブレット、スマホでも可。
・LANケーブル等有線での接続が望ましい。無線(Wi-Fi)の場合、安定した受信が出来ると良い。
オンラインセミナーのため、自宅・職場など都合に合わせた場所で受講が可能。
通信料や環境調整に必要な費用は受講者の負担でお願いします。
・参加者1名ごとに1アカウントでの受講をお願い致します。
・参加者1名ごとに参加申し込みの手続きをお願い致します。
参加登録の名前をフルネームで参加。ビデオを有効にし一方的な視聴にならないようにお願いします。


顔面・頸部の立体解剖学~解剖の理解を深め臨床を変える~

【日時】:2020年12月20日(日)/13時~16時30分
【形式】:zoom(オンラインセミナー)
【参加費】:9,000円
【講師】:高見寿子 美筋研究科®、美筋LAB®主宰、癒し空間ふぅ代表
【申し込み方法】: https://three-s-st.jimdofree.com/
【内容】:

・アプローチは知っていても顔面の解剖をイメージしきれていない。
・顔面だけにアプローチしている。
・頸部からのアプローチが顔面のアプローチにどう影響するのか?

こんなお悩みはないでしょうか?

解剖学書を読んで理解しているつもりでも、実際に高見先生の描いたスケッチを見ると多くの方が「想像以上に筋と筋が入り組んでいる」と驚かれます。
そう、私達が普段読んでいる解剖学書はとても見やすいのです。
この講演会では、新潟大学で肉眼解剖学(主に表情筋)を研究され、業界の著名人おも唸らせる美筋メゾットを考案された、高見寿子先生がご検体のスケッチなどを見せて下さるため、よりリアルに表情筋をみることができます。

今回は、頸部から顔面までの筋肉だけでなく、神経や血管などの走行も併せて講演して頂ける事になり、前回よりも解剖内容をより濃くしたものをご説明頂けます

顔面・頸部の立体解剖学~解剖の理解を深め臨床を変える~
顔面・頸部の立体解剖学~解剖の理解を深め臨床を変える~

吃音があっても、豊かに生きるー「なおす」のではなく、「共に生きる」ためにー

全国言友会連絡協議会の亀井直哉と申します。

この度、内閣府主催の障害者週間「連続セミナー」が12月6日(日)に開催される運びとなりました。
今回は、横井秀明氏が講師となり、【吃音があっても、豊かに生きるー「なおす」のではなく、「共に生きる」ためにー】をテーマに、これまで半世紀以上当事者団体・自助グループとしての歩みを活かし、セルフヘルプの有効性と吃音と「共に生きる」という選択肢の重要さを明らかにしたいと考えています。

こちらのリンクより、詳細情報とお申し込みができます。
https://www.kokuchpro.com/event/zengenren/

ご検討のほどよろしくお願いいたします。


摂食嚥下訓練のスキルアップ-嚥下表面筋電バイオフィードバック訓練を知るー

【講師】:柴本 勇先生(聖隷クリストファー大学)
【日時】:2020年11月15日(日) 13時~15時30分
【形式】:zoom(オンラインセミナー)
【対象】:言語聴覚士 ほか
【参加費】:3,000円(テキスト代含む)
【申し込み方法】:下記ホームページに掲載の申し込みフォームからお申込みください。
【ホームページ】: https://jsslht.web.fc2.com/workshop.html
【締切】:11月8日(日)
尚、この件についてご質問がある場合は、お手数ではございますが、当会メール(gengorinsyoken@gmail.com)
もしくは研究会のお問い合わせフォームまでご連絡ください。

言語聴覚療法臨床研究会 広報:髙田 中村
Email: gengorinsyoken@gmail.com
ホームページ:https://jsslht.web.fc2.com/


基礎から学ぶ運動学~運動学を応用しよう~

【日時】:2020年11月8日(日)/10時~16時30分
【形式】:zoom(オンラインセミナー)
【参加費】:7,000円
【内容】:
STが学ぶことのない「運動学」ですが、嚥下機能も発声機能も運動学が関わっています。

例えば嚥下機能に重要な舌骨筋群は関節を有さないので頸部の他の筋や姿勢の影響を受けやすい筋でもあります。また、咀嚼には顎関節の動きが関わってきます。
そこで頸部や顎関節の筋骨格や関節がどのような特徴・動き方をしているのか、また姿勢がどのように影響してくるのか、これらを運動学的な視点から学ぶことで、評価や訓練の幅が広がります。

このようなお悩みで困っている方におすすめします。
・頚椎や顎関節がどんな動きをしてるのか分からない。
・筋や関節の役割や動きが分からない。
・外転や内旋、伸展などの動きがよく分からない。
・なぜ姿勢が影響するのか。
・どうやって姿勢を評価すれば良いか分からない。

運動学的な視点を学びもっと広い視野を持って患者さんをみる事で、今まで見えなかったもっと多くの可能性を見つけ出す。
皆様のご参加をお待ちしております。

※お申込み・詳細はホームページをご覧下さい。
【ホームページ】:https://three-s-st.jimdofree.com/

「第7回GPRJ(喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ)WEBセミナー」
「第7回GPRJ(喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ)WEBセミナー」
「第7回GPRJ(喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ)WEBセミナー」

【日時】:2020年10月6日~10月19日
【申込期間】:2020年9月1日~10月19日
【主な対象】:医師/言語聴覚士/看護師/介護支援専門員/社会福祉士/介護福祉士
【参加費】:無料

【主催】:神戸大学医学部附属病院 耳鼻咽喉・頭頸部
【協力】:第121回日本耳鼻咽喉科学会総会・学術講演会/The Netherlands Cancer Institute(オランダがんセンター)/がん研究会有明病院 頭頸科/新潟県立がんセンター新潟病院 頭頸部外科/株式会社アトスメディカルジャパン


拝啓、脳卒中当事者からセラピストの皆さんへ

【日時】:2020年9月22日(火・祝)/10時~16時
【形式】:zoom(オンラインセミナー)
【参加費】:3,000円
【内容】:
10時~12時「笑顔の授業」
講師:池田博之 氏(東京海上日動火災保険株式会社)
伊藤梓 氏(鵜飼リハビリテーション病院・言語聴覚士)
座長:森田秋子 氏(鵜飼リハビリテーション病院・言語聴覚士)

13時~13時40分「にほんごがこんなふうにみえたのよ」
講師:山崎明夫 氏(片麻痺・失語症の元バーテンダー)

13時45分~14時25分「14歳で片麻痺になった私から伝えたい事」
講師:松川力也 氏(言語聴覚士)

14時30分~16時「リハセラピストへのラブレター」~知ってほしい脳卒中当事者STの住む世界~
講師:関啓子氏(三鷹高次脳機能障害研究所所長・言語聴覚士)

※お申込み・詳細はホームページをご覧下さい。
【ホームページ】:https://three-s-st.jimdofree.com/

three-S 代表
吉田直行
mail:three.s.st.3@gmail.com
HP:https://three-s-st.jimdofree.com/


2020年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業 開催案内

「失語症者向け意思疎通支援者養成事業特設」のページからお申込みをお願い致します。

2020年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業 開催案内
2020年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業 開催案内
令和2年度茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修 開催案内
令和2年度茨城県介護予防リハビリ専門職指導者養成研修

医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される「地域包括ケアシステム」の構築の実現が全国的に急務とされるなか、茨城県作業療法士会・茨城県理学療法士会・茨城県言語聴覚士会は、平成27年度に 3士会共通の研修プログラムを策定し「A:介護予防推進リーダー」と「B:地域包括ケア推進リーダー」の2つの認証コースを全国に先駆けて設定しました。
本研修はリハビリテーション専門職種の地域包括ケアシステム活動推進において、地域リハビリテーション活動支援事業への参画促進や市町村・関連他団体との連携強化など、茨城県における体制整備をすすめるうえで、大変重要な研修会と位置付けております。
茨城県の地域包括ケアシステムの発展の一環として、3士会会員皆様のご参加をお願い致します。

https://www.irpa.jp/kenshu/kaigo/
申込方法:上記HPの専用フォームよりお申込みください。また今回から受講者は同時に誓約書を提出願います。
(H27-R1年度に既に申込み済の方もお申込みが必要となります。詳細は要項をご確認ください。)
申込期間:令和2年7月1日(水)~8月23日(日)
受講料:無料

アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin水戸
※日本作業療法士協会生涯教育制度基礎ポイント1ポイント付与対象
※日本認知症予防学会更新単位2単位付与対象

日程:2020年8月29日(土)10:00~16:15
会場:あかつきホール(水戸市東原3-2-7)
講師:高橋克佳(認知症ケア研究所 統括管理者 日本認知症ケア学会 評議員)
受講料:9,900円/1名
アクティビティ・ケアの基礎理論を事例と実践から学ぶ初級編の一日講座です。
ホームページアドレスは以下の通りです。
お時間のある時にご覧いただけましたら幸いです。
http://www.aptycare.com/instructor.html

※コロナ禍ではありますが、会場の定員数の削減、体温測定、マスク着用、換気、手指消毒などの感染対策をしつつ運営致します。

フローチャートから診る構音障害セミナー~音声学✖音響学✖運動学~

構音障害の評価は、音の評価だけでは不十分です。その音からどのような構音運動パターンが起こっているのかまでを把握しなければなりません。

一つの歪み音であっても、それを引き起こしている構音運動パターンは多岐にわたります。どのような誤った構音運動パターンがあるのか?
それに対しどのようなアプローチを行うのが良いのか?を「音声学」×「音響学」×「運動学」の視点を掛け合わせ、分かりやすくフローチャートにまとめて説明します。
題名   : フローチャートから診る構音障害セミナー
~音声学✖音響学✖運動学~
日時   : 2020年4月11・12日 10時~16時30分まで
会場   : 東京都台東区花川戸2-6-5
東京都立産業貿易センター台東館2F A会議室
料金   : 会場での受講 1日参加:12,000円 両日参加:20,000円
オンラインでの受講 1日参加:9,000円 両日参加:15,000円
詳細はホームページをご覧ください。
https://three-s-st.jimdofree.com/

第23回日本臨床脳神経外科学会
第23回日本臨床脳神経外科学会
第23回日本臨床脳神経外科学会

第23回日本臨床脳神経外科学会が2020年9月20・21日に
甲府記念日ホテル(山梨県甲府市)において開催されます。
本学会は医師ばかりではなく、看護師やリハ専門職、検査や事務職等、脳神経外科の臨床に携わるあらゆる職種が集まり、最新の医療情報ばかりではなく、医療経済や防災・新人教育や医療安全等、多岐にわたる一般演題発表や講演・シンポジウムが行われます。
参加者で最も多いのが看護師とPT・OT・ST等のコメディカルスタッフです。
全国から多くの方に参加していただきたいと思っております。
※尚、本学会は日本言語聴覚士協会 生涯学習ポイント対象となっております。
詳細は以下のホームページをご覧下さい。
第23回日本臨床脳神経外科学会ホームページ
https://convention.jtbcom.co.jp/23jansc/

重度の知的障害を伴う自閉症スペクトラムの言語・コミュニケーション指導
~言語聴覚士・指導員などのための勉強会~
言語聴覚士・指導員などのための勉強会
言語聴覚士・指導員などのための勉強会

日時   : 2020年2月16日(日) 10:30〜16:00
会場   : 一般社団法人発達精神医学・心理学研究会セミナールーム
(神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎中央24-3 太光クリニックビル6F)
参加費  : 11,000円(税込)
内容   : 言語未習得の段階からの評価、指導・支援について、
実際の事例(子どもと成人)のビデオや
講師によるデモンストレーションを見ていただきながら学びます。
申込み方法: 以下URLよりお申込みください。
https://www.kokuchpro.com/event/a5fe74f9fd03aeb19abd5a1e899422cd/
お問合せ : よこはま発達相談室
seminar@ypdc.net

令和元年度第3回茨城県介護老人保健施設協会
リハビリテーション専門委員会研修会
老健で活用できる認知症リハビリテーションについて

『個別・集団リハビリの活用』『ADLに繋げるリハビリプログラム』『認知症リハビリのエビデンス』など臨床に活かすことができる内容や川口先生からの老健セラピストに向けたメッセージを聞くことができる貴重な機会となっております。多数お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
講師   : 川口 淳一 先生
結城病院 リハビリテーション部 作業療法科 科長
日時   : 令和2年2月7日(金)19:00~20:45(受付18:30~)
会場   : 茨城県総合福祉会館 4階大研修室
参加費  : 会員2,000円 非会員3,000円
対象者  : PT/OT/ST、その他関連職種
定員   : 150名
申込み締切: 令和2年1月24日(金)
申込み方法: 以下URLよりお申込みください。
https://ws.formzu.net/sfgen/S6591150/
お問合せ : 老健みがわ 作業療法士 山田 昌宏
電話   : 029-305-6868

水戸、那珂・ひたちなか、県北地域の合同勉強会「高次脳機能障害のアップデート」

~研修会~
日時   : 令和2年1月24日(金) 19:00~20:00(予定)
会場   : ラプラス津田
テーマ  : 高次脳機能障害のアップデート
講師   : 吉田 眞由美先生
対象   : 茨城県言語聴覚士会の会員
参加費  : 無料
申込み方法: 下記参照

~懇親会~
日時   : 令和2年1月24日21:00〜22:30
会場   : 炉ん
会費   : 3200円(税込み)
申込み方法: 下記参照
※会場予約の都合上、お早めにご連絡下さい。
※定員を越えた場合、お断りさせて頂くことがありますのでご了承下さい。
※懇親会のキャンセルは3日前にお願い致します。キャンセル料が発生します。

~申し込み方法~
申込み先 : ラプラス津田 高橋 知也
laplacetsuda@yahoo.co.jp
記載方法 : ①講義のみ参加
②懇親会のみ参加
③講義及び懇親会参加
1.所属名 2.氏名を記載した上で①〜③を選択して下さい。

例)ラプラス津田 高橋 知也 ③
締め切り : 令和2年1月17日(金)まで
※できる限り施設でまとめてご連絡下さい。

【生涯学習プログラム・基礎講座、専門講座のお知らせ】

下記の通り基礎講座・専門講座を開催いたします。
本会は日本言語聴覚士協会・生涯学習プログラムの基礎講 座・専門講座・ポイント対象研修会に該当するものです。
参加を希望される方下記の申し込み方法にて参加手続 きをお願い致します。
多くの方々の参加をお待ちしております。
日時 : 2020 年 1 月 26 日(日) 8:55~14:30
場所 : 水戸メディカルカレッジ
参加費: 基礎講座:県士会会員 1000 円(何コマでも可能)
非県士会会員 1 コマ 1000 円
専門講座:県士会会員 2000 円
非県士会会員 4000 円

8:30~ 受付開始
9:00~10:00 基礎講座1 「臨床業務のあり方進め方」
講師:高橋 久善(水戸ブレインハートセンター)
10:05~11:05 基礎講座2 「協会と役割と機構」
講師: 岡野 忍 (介護老人福祉施設 くるみ館)
11:10~12:10 基礎講座3 「研究法序論」
講師:中村 晴子(日製日立総合病院)
12:10~13:00 ― 昼食 ―
13:00~14:30 専門講座 「早期からの教育支援と学校との連携」
講師:岡崎 宏 先生(水戸メディカルカレッジ)

申し込み方
下記 URL よりお申込み下さい。
URL:  https://docs.google.com/forms/d/1wDXH5-YWe2gvTqGN6qfLNEOpNYUweQpaJMbcvk1X2fk/edit
※ 締め切り 2020 年 1 月 22 日(厳守)

平成の訪問リハを振り返る~そして未来を創造しよう~

主催: 日本訪問リハビリテーション協会
大会名:第 16 回日本訪問リハビリテーション協会学術大会 in 高知
日時: 2020 年 5 月 30 日(土)~31 日(日)
場所: 高知市文化プラザかるぽーと
高知市中央公民館 高知市九反田 2 番 1 号
テーマ 平成の訪問リハを振り返る~そして未来を創造しよう~
備考: PDF 添付
※PDF送付が行えるメールアドレスを教えて頂ければ追って送付させて頂きます。
URL: http://www.houmonreha.org/kochi/

他関連団体のポイント申請について
参加:10ポイント 演題発表:5ポイント 講師・シンポジスト:5ポイント

日本作業療法士協会
参加:1ポイント(2日間の場合は2ポイント) 演題発表:1発表につき1ポイント加算
講師・シンポジスト:1ポイント(2日間の場合は2ポイント)

日本言語聴覚士協会
参加:1ポイント 演題発表:1ポイント

嚥下・発声などの姿勢、疼痛に対する手技に興味ある方々
末梢神経を科学する

テーマ    末梢神経を科学する
日時     12/1日曜 12:30〜16:30
場所     恵愛小林クリニック 2階 機能訓練室
料金     8,800円(税込み)
参加費      無料

今回は、末梢神経にフォーカスし、ペインサイエンスを読み解いてもらいます。
伸びる、縮む感覚など20ほどの神経エクササイズを伝達してもらえます。次の日から使える情報満載です!
参加希望、興味のある方は是非 以下URLからエントリーお願いします。
https://dnmjapan.jp/dnm-seminar/
※当日は17時くらいより 岩吉先生と懇親会(会場近郊)を計画しております。
直接相談したい、他セラピストとの交流を深めたい方は是非ともご出席の旨を当日 スタッフにお話しください。

2019年度障害者週間「連続セミナー」 社会がつくる障害「吃音」:スティグマと就労から吃音を考える

日時       12月5日(木)9:30-11:20
会場       有楽町朝日スクエア
千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F
参加費      無料
主催       内閣府、NPO法人 全国言友会連絡協議会
ホームページアドレスhttps://www.zengenren.org/
参加申込サイトはこちらから
>>>>>
https://www.kokuchpro.com/event/5684634a363d392df3b323d9de2b0724/

セミナー概要
吃音は成人で100人に1人の割合で見られ、決して珍しい障害ではありません。
しかしながら、吃音症状に加えて社交不安などの二次的症状のために、自己効力感の低下や、社会生活の支障となる場合も少なくありません。
本セミナーでは吃音者の社会生活の現状と社会的態度について概説し、吃音のある人に対する認識と支援について考えます。

【胸郭セミナー】

日時       2019年11月3日(日)10:00~16:00(受付開始 9:30~)
会場       郡山市民交流プラザ 和室
福島県郡山市駅前二丁目11-1ビッグアイ6階・7階
詳細はこちらから
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http://seminar.asrin.nagoya/seminar_more.php?id=246

【下顎の調整と嚥下機能に関わる筋の触診 ~正しいシャキアー訓練について~】

日時       2019年11月2日(土)10:00~16:00(受付開始 9:30~)
会場       郡山市民交流プラザ 和室
福島県郡山市駅前二丁目11-1ビッグアイ6階・7階
詳細はこちらから
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http://seminar.asrin.nagoya/seminar_more.php?id=244

【人生会議(ACP)研修会~看取りをとおした多職種連携の取り組み】
【人生会議(ACP)研修会~看取りをとおした多職種連携の取り組み】
【人生会議(ACP)研修会~看取りをとおした多職種連携の取り組み】

第一部日時    令和元年10月31日(木)19:00~21:00
第二部日時    令和元年11月7日(木)19:00~21:00
会場       水戸プラザホテル2階ホールルーム
参加費      無料

【LGBT研修のご案内】
【LGBT研修のご案内】
【LGBT研修のご案内】

日時       令和元年10月21日(月)19:00~
会場       茨城県総合福祉会館コミュニティホール
講師       滑川友里 氏
お問い合わせ   一般社団法人茨城県介護福祉士会(事務局宛)

「歯科医・精神科医との連携」研修会
「歯科医・精神科医との連携」研修会

日時   10月16日(水)18:20~20:45
会場   茨城県総合福祉会館4回大研修室
主催   茨城県介護支援専門員協会

(後期)在宅医療・介護・看取りについて語る会
【LGBT研修のご案内】
アンコール上映会の開催

日時   令和元年10月26日(土)9:30~12:00
会場   水戸市社会福祉協議会ボランティア会館MIOS

「映画ケアニンを鑑賞して、在宅医療・介護・看取りについて語る会」アンコール上映会の開催について
アンコール上映会の開催
アンコール上映会の開催

日時   令和元年10月14日(月) 14:00~17:00
会場   茨城県立歴史館講堂(200名)

第6回徒手的言語聴覚療法研究会概要

日時   2020年2月8日(土曜日)
時間   13時30分~16時30分(13時10分開場)
場所   TEPIA 先端技術館 B1会議室A
(東京都港区北青山2丁目8-44)
内容   言語聴覚士(養成校在学生も可、経験年数1年目以上推奨)
参加費  3,000円
募集人数 70名
テーマ  「dysarthriaへの徒手的療法(実技講演)」
特別講演 「dysarthriaにおける体幹機能へのアプローチの実際」
森之宮病院 リハビリテーション部 部長 椎名英貴
教育講演 「dysarthriaにおける喉頭機能低下に対する徒手的アプローチ」
広島都市学園大学 言語聴覚専攻科 講師 樋口直樹
他、研究発表など
主催   徒手的言語聴覚療法研究会
後援   東京都言語聴覚士会、千葉県言語聴覚士会
応募方法 toshuteki_gengoryoho@yahoo.co.jp宛に以下の内容を記載し送付してください。
表題「第6回徒手的言語聴覚療法研究会参加」
1)お名前 2)ご所属 3)経験年数
徒手的言語聴覚療法事務局宛

一般社団法人 茨城県言語聴覚士会
つくば土浦・牛久竜ケ崎地域 合同症例検討会(成人分野)およびセミナー開催のご案内

日時   令和元年11月10日(日)10:00~(受付開始9:30~)
場所   筑波記念病院(つくば市要1187-299) 
内容   ・成人分野の症例検討会 
・『ランチョンセミナーの開催
講師:下嶋 哲也 先生(国立障害者リハビリテーション学院 言語聴覚学科)
発表定員 最大21症例
応募方法 下記URLより申し込みフォームを開き、必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。
E-mail  https://forms.gle/3zkdRDyv49P9VfGc7
応募締切 発表エントリー:令和元年9月30日(月)〆
聴講の申し込み:令和元年10月31日(木)〆
※日頃、成人分野に携わる先生方の多数の聴講をお待ちしております。
ランチョンセミナーのみの受講:令和元年10月31日(木)〆
※全国学会に向けた症例のまとめ方や発表の仕方等、事例を通してご講義頂く予定です。
全県から多くの皆様のご参加をお待ちしております。

研修会名:コミュニケーションパートナー育成支援セミナー

日時   2019年10月26日(土)13時15分-17時 
場所   国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区) 
プログラム
・講演「発達に応じたコミュニケーション支援」九州保健福祉大学 倉井成子
・『コミュニケーションパートナーハンドブック』の内容より、事例に基づく講演、グループディスカッションなど
・千葉県で開催された研修会の報告 (千葉県言語聴覚士会・旭発達支援ネットワークプロジェクト)
※内容は毎回改編して行っていますので、何度でもご参加ください。
申込方法 オンライン事前申込制
言語発達障害研究会ホームページhttps://lipss.jp/
支援セミナーのページから、必要事項を記入して送信してください(9月4日から受付開始します)。
締め切り 2019年10月2日(水)
参加費  税込1,000円
定員   60名(定員になり次第、受付を終了します。定員に空きがある場合は受付を延長します。)

日本コミュニケーション障害学会・上智大学言語聴覚研究センター共催
第 60 回講習会「事例を通して考える高次脳機能障害がある方の社会復帰の支援」

講師  長谷川幹先生 藤田真樹先生 (三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック)
日時  2019 年 10 月 20 日(日)10:00-16:30
会場  上智大学四谷キャンパス(東京都千代田区紀尾井町 7-1)
参加費 当学会の会員4,000円、非会員8,000円、学生3,000円
※9月10日までに学会の入会手続きを行えば、会員料金での参加申し込みができます。

三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック院長で『主体性をひきだすリハビリテーション』(日本医事新報社)などのご著書もある長谷川幹先生と、同病院の作業療法士藤田真樹先生をお招きし、高次脳機能障害がある方の社会復帰にどのような支援が大切なのか、お話しをうかがいます。

詳しい内容や申し込み方法は日本コミュニケーション障害学会のホームページの「講習会のご案内」からご覧ください。
"http://www.jacd-web.org/

和元年度 第2回茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会研修会

日時   2019年9月23日(月)10:00~16:00
9:30~  受付
場所   TKPガーデンシティPREMIUM田町
内容   【基調講演】 「乳幼児への補聴器適合」
【パネルディスカッションPart 1】 「小児・軽度・中等度難聴への補聴器アプローチ」
【パネルディスカッションPart 2】 「実例から見える補聴器適合と調整の問題点」
※耳鼻科医及び言語聴覚士の先生を7名お招きしております。
医療現場での聴覚や補聴器フィッティング知識の向上にお役立てください。
参加条件 補聴器適合と調整において活躍されている医師・言語聴覚士の先生方
参加費  税込4,000円(当日会場で現金支払い)
※前夜東京駅近隣にて懇親会開催予定(参加費:税込2,000円)
申込方法 下記の方法でお申込み下さい。
本文に下記事項を記載の上メール送信
1.お名前(フリガナ):
2.勤務先名:
3.所属名:
4.電話番号:
5.懇親会参加の有無:
送信先/問い合わせ先
ソノヴァ・ジャパン株式会社 聴覚教育部
E-mail:seminar.jp@phonak.com

第3回 フォナック専門家セミナー

日時   2019年9月23日(月)10:00~16:00
9:30~  受付
場所   TKPガーデンシティPREMIUM田町
内容   【基調講演】 「乳幼児への補聴器適合」
【パネルディスカッションPart 1】 「小児・軽度・中等度難聴への補聴器アプローチ」
【パネルディスカッションPart 2】 「実例から見える補聴器適合と調整の問題点」
※耳鼻科医及び言語聴覚士の先生を7名お招きしております。
医療現場での聴覚や補聴器フィッティング知識の向上にお役立てください。
参加条件 補聴器適合と調整において活躍されている医師・言語聴覚士の先生方
参加費  税込4,000円(当日会場で現金支払い)
※前夜東京駅近隣にて懇親会開催予定(参加費:税込2,000円)
申込方法 下記の方法でお申込み下さい。
本文に下記事項を記載の上メール送信
1.お名前(フリガナ):
2.勤務先名:
3.所属名:
4.電話番号:
5.懇親会参加の有無:
送信先/問い合わせ先
ソノヴァ・ジャパン株式会社 聴覚教育部
E-mail:seminar.jp@phonak.com

和元年度 第2回茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会研修会

日時   令和元年10月18日(金)
18:30~  受付
19:00~  講演
20:30~  質疑・応答
場所   ワークヒル土浦 2階 会議室 (土浦市木田余東台4丁目1-1)
内容   リハ専門職に求められるチームマネージメント能力
~心理・行動・環境の視点からの取り組みについて~
講師   平野 雄三先生 理学療法士(医療法人社団 三成会 南東北春日リハビリテーション病院)
参加費  会員2,000円 非会員3,000円
申込方法 下記の方法でお申込み下さい。
申込み専用ホームページ:http://ws.formzu.net/dist/S6591150/
申込締切 令和元年10月4日(金)
懇親会 焼肉でん 土浦店 21:30~ 会費:5,000円
※当日キャンセルはキャンセル料発生
※日本理学療法士協会新人教育プログラム『C-5地域リハビリテーション』1単位、
日本作業療法士協会『基礎研修自由選択』2ポイント取得可

一般社団法人認知神経リハビリテーション学会主催
「言語・嚥下の障害・認知神経リハビリテーション・ベーシックコース」が開催されます。
皆様のご参加をお待ちしております。
【 日時】2019年8月24日(土)・25日(日)
【 場 所 】名古屋学院大学たいほうキャンパス
(愛知県名古屋市熱田区大宝二丁目4番45号)
【 内容 】「認知神経リハビリテーション入門」
「摂食・嚥下障害に対する認知神経リハビリテーション」
「失語症に対する認知神経リハビリテーション」
詳細は学会ホームページをご確認ください
【対 象】理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
【定員】80名(定員に達し次第締め切り,先着順)
【申込方法】「言語・嚥下の障害・認知神経リハビリテーション学会ベーシックコース募集受付フォーム」
ホームページ(https://jsncr.jp/)よりお申込み下さい。
【主 催】一般社団法人認知神経リハビリテーション学会 https://jsncr.jp/

2019 言語聴覚の日 市民公開講座 in いばらき

【 日時】2019年9月8日(日)14:00~16:00
【 内容 】失語症に関する
①講演
②パネルディスカッション
(詳細はチラシをご参照ください)
【 場 所 】茨城県立健康プラザ 3階 大会議室
(茨城県水戸市笠原町993-2 いばらき予防医学プラザ内)
【参加費】無料
【定員】先着100名
【申込〆切】8月24日(土)まで
【申込方法】チラシのQRコードから、または当会ホームページから申込フォームへご入力、
もしくはチラシ裏面の申込用紙をFAXしてお申し込みください。
第82回言語発達障害研究会定例会のご案内

NPO法人言語発達障害研究会の定例会を下記の通り開催します。

・日時:2019年6月1日(土) 午後1時30分~午後4時30分
・場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟402室
東京都渋谷区代々木神園町3-1
・アクセス:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
・会場費:言語発達障害研究会会員・学生 1,000円  他 2,000円
※当日オンライン入会された方も1,000円となります。
・お申込み:当日受付のみ(事前登録・申し込みは不要)
・テーマ:「質問-応答関係の評価・支援について」
・発表者:東江 浩美(国立障害者リハビリテーションセンター),知念 洋美(千葉県千葉リハビリテーションセンター)

内容:HPをご覧ください http://www.lipss.jp/

問い合わせ先:NPO法人言語発達障害研究会事務所
〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
Tel. & Fax. :0438-30-2331 E-mail:info@lipss.jp

第5回 一般社団法人茨城言語聴覚士会総会 特別講演
第5回 一般社団法人茨城言語聴覚士会総会 特別講演

第1部「言語聴覚士が知っておきたい栄養の基礎~病期別からリハ栄養まで~」
講師 鈴木瑞恵先生(認定言語聴覚士:摂食・嚥下障害領域)
筑波大学大学院博士課程

第2部「嚥下障害における多職種協働(interprofessional work)~認定看護師の視点で患者を看る~」
講師外塚恵理子先生(摂食・嚥下障害認定看護師)
筑波メディカルセンター病院看護師長

日時|2019年5月26日(日)
受付|9:00~
第1部|10:00~11:30
第2部|13:00~14:30

場所:東京医科大学茨城医療センター 医療福祉研究センター1階 多目的ホール
稲敷郡阿見町中央3-20-1(JR常磐線荒川沖駅)

参加費:3,000円
※講座数問わず(茨城を含む関東・山梨県ST士会会員は無料)

申し込み方法:*下記参照*資料準備の都合上、できるだけ事前の申し込みをお願い致します。
申し込み締切日:5/23
日本言語聴覚士協会生涯学習プログラム ポイント取得対象講座

《お申し込み先》
茨城県言語聴覚士会HP内の専用フォームにてお願い致します。
茨城県言語聴覚士会HP http://www.stibaraki.com/

2019年度 第1回茨城県介護老人保健施設協会

リハビリテーション 専門委員会
研修会お知らせ

謹啓
ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、下記の通り、研修会を開催いたします。今回は、「生活期における言語聴覚士の役割」をテーマに茨城県言語聴覚士会会長の草野義尊先生をお招きし講演頂きます。 生活期で働くリハ専門職に求められる視点や多職種連携の在り方、また地域包括ケアシステムにおける言語聴覚士の役割、リハ専門職の今後の方向性など、草野先生からの熱いメッセージを聴講できる貴重な機会となっております。老健で勤務されている先生方に限らず、病院等で勤務されている先生方、新入職された先生方まで多数のお誘いあわせの上、ぜひご参加下さいますようよろしくお願い致します。さらに、今回研修会終了後、草野先生との懇親会を予定しております。是非この機会に情報交換や交流を深めて頂きたいと思います。
敬白

日時 2019年6月7日(金)18:30~     受付
19:00~20:30  講演
20:30~20:45  質疑・応答
場所  茨城県総合福祉会館 4F大研修室 (茨城県水戸市千波町1918)
内容  「生活期における言語聴覚士の役割」
講師  草野 義尊先生(茨城県言語聴覚士会 会長)
参加費 会員2,000円 非会員3,000円
申込方法 下記の方法でお申込み下さい。
申込み専用ホームページ:https://ws.formzu.net/fgen/S6591150/
申込締切 2019年5月24日(金)
主催 一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催 公益社団法人 茨城県作業療法士会
後援 公益社団法人 茨城県理学療法士会/一般社団法人 茨城県言語聴覚士会

2019年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業

下記の通り,2019年8月31日(土)・9月1日(日)に第22回認知神経心理学研究会を東京女子大学にて開催いたします.皆様どうぞお誘い合わせの上,ご参加・ご発表いただければ幸いです.多くの皆様のご参集をお待ちしております。

第22回認知神経心理学研究会開催のお知らせ

【日時】2019年8月31日(土)・9月1日(日)
【会場】東京女子大学(東京都杉並区善福寺2-6-1)
【内容】認知神経心理学に関する研究発表のほか、3題の招待講演(小林一郎先生:お茶の水大学,山川宏先生:全脳アーキテクチャ代表・内海彰先生:電気通信大学)、および特別企画として、深層学習フレームワークを用いた神経心理学症状のシミュレーション・チュートリアルを予定しております。
【申込み方法】第22回研究会申し込みサイト:(https://sites.google.com/view/cnps2019/home)からお願いいたします。
【主催】認知神経心理学研究会
【実行委員長】浅川伸一(東京女子大学)
【連絡先】第22回認知神経心理学研究会実行委員会(2019cnps@gmail.com

詳細は認知神経心理学研究会ホームページ(http://cnps.umin.jp/)をご覧下さい。

2019年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業
2019年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修事業

~ST向け勉強会のご案内~

<県南開催>
日時:2019年6月8日(土) 10:00~12:00(受付9:45~)
場所:ワークヒル土浦 2階 研修室2
http://business4.plala.or.jp/workhill/index.html

<県央開催>
日時:2019年7月6日(土) 16:30~18:30(受付16:15~)
場所:プレジデントホテル水戸 11階 会議室
http://www.president-hotel-mito.co.jp/restaurant/access/

【共通項目】
県南・県央ともに内容は同じものとなっております。
参加費は無料です。
定員は、それぞれ20名で締め切らせていただきます。


本事業担当:横田彰

ibarakiken_st@yahoo.co.jp

第29回音声学セミナー「音声の録音と聴取の基礎」

下記の通り、日本音声学会・日本音響学会が共催で音声学セミナーを開催いたします。
(定員に達し次第、申し込みを締め切ります。お早目にお申し込みください)

主催:日本音声学会 企画委員会
日本音響学会 音声コミュニケーション調査研究委員会

日時:2019年3月22日(金)13:00 ~ 16:00
テーマ:音声の録音と聴取の基礎
内容:音声研究に必要な音声の録音や聴取の方法について、改めて基礎から学ぶためのセミナーです。
講師:河原英紀先生(和歌山大学)・津崎実先生(京都市立芸術大学)・榊原健一先生(北海道医療大学)
会場:早稲田大学 早稲田キャンパス 8-B107 (8号館地下1階)
URL:https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus
会場への問い合わせはご遠慮下さい。

共催:早稲田大学 ことばの科学プロジェクト研究所
参加費:会員 1,000円,非会員 2,000円
定員:100名

申込方法:
申込先アドレス psj2016k@yahoo.co.jpにお申し込みください.

件名(Subject)に「第29回音声学セミナー申し込み」とお書きください。
メール本文には以下の項目をお書きください。

氏名:
日本音声学会、日本音響学会 会員・非会員の別

問い合わせ先:
日本音声学会 久野マリ子(kuno@kokugakuinn.ac.jp
日本音響学会 荒井隆行 (arai@sophia.ac.jp

運転リハフォーラム2018茨城

「運転リハフォーラム2018茨城」を3月30日に茨城県総合福祉センターにて開催します。
URL:https://www.hcd-japan.com
※トップページから研修会募集ページへジャンプできます。

第14回日本訪問リハビリテーション協会学術大会㏌にいがた

1)主催 :一般社団法人 日本訪問リハビリテーション協会
2)大会名:第14回日本訪問リハビリテーション協会学術大会㏌にいがた
3)日時 :2019年6月29日(土)~30日(日)
4)テーマ:トキめく訪問リハビリテーション ~その扉を開けたあなたへ~
5)URL:http://www.houmonreha.org/niigata/

文部科学省「課題解決型高度医療人材養成プログラム」「精神科多職種連携治療・ケアを担う人材養成」事業キックオフシンポジウムの開催

期日:2019年3月9日(土) 13:00 ~ 16:30(12:30開場)
会場:筑波大学 臨床講義室A

申し込み:ご所属・ご氏名を明記の上「seishin.renkeigp@md.tukuba.ac.jp」までお申し込みください。
お問い合わせ:筑波大学附属病院 PsySEPTA事務局  電話:029-853-8069
主催:筑波大学附属病院 文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム「精神関連領域」採択事業
詳細は添付資料を参照ください。

生涯学習プログラム・基礎講座のお知らせ

下記の通り基礎講座を開催いたします。
本会は日本言語聴覚士協会・生涯学習プログラムの基礎講座ポイント対象研修会に該当するものです。
参加を希望される方は茨城県言語聴覚士会HPから参加の手続きをしてください。


日時:平成31年3月3日(日)
場所:水戸メディカルカレッジ

≪当日スケジュール≫
受付開始:8:30~

 9:00~10:00 基礎講座①「臨床業務の業務のあり方進め方」 講師:高橋久善
10:05~11:05 基礎講座②「言語聴覚療法の動向」 講師:鈴木悠史
11:10~12:10 基礎講座③「臨床のマネージメントと職業倫理」 講師:佐藤純史
12:15~13:15 基礎講座④「職種間連携」 講師:佐藤純史

≪参加費≫
基礎講座:県士会会員1,000円(何コマでも),非県士会会員1コマ1,000円

≪申し込み方法≫
① 茨城県言語聴覚士会HPより (http://www.stibaraki.com/
② または右記のQRコードよりお申し込み下さい。
③ https://goo.gl/forms/RFqz4TGXcfdxr84t1 よりお申し込み下さい。
*締め切りは平成31年3月1日(厳守)

≪注意事項≫
* 基礎講座を受講される場合は協会の「生涯学習受講記録票」(青いカード)を必ずご持参ください(紛失した方は当日200円で販売します)。協会未入会の方は「生涯学習受講記録票」を購入できませんので事前に日本言語聴覚士協会への入会を推奨いたします。
* 当日参加は受付できません。事前申し込みのみの受付といたします。
* 各講義開始から15分経過すると受講票に捺印ができませんので時間に余裕をもってお越しください。(15分経過しても聴講は可能です。)

第15回小児リハビリテーション研修会 
PDFに詳細あり

演題:こどものこころとことばの育ち -発達障害かもしれない子どもとの接し方-
演者:「子どもの発達支援を考えるSTの会」代表 言語聴覚士 中川信子 先生
期日:平成31年2月24日(日) 14:00 ~ 16:00(13:30受付開始)
対象:学校教諭、幼稚園教諭、保育士、保健師、医師、心理士、リハビリ職種など
参加費:1,000円

申込方法:Webからのお申込みとなります。
①以下のURLにアクセスし、メンバー登録してください。
http://www.c-sqr.net/?iwpass=KtO6Dv5bT0ZeNLzDPN&c=1
URL入力時にお間違えのないようお願いします。
②メンバー登録後、研修会の出欠登録をして完了です。
※既にメンバー登録されている場合、出欠登録のみ行ってください。
申込締切:平成31年1月31日(木) 定員になり次第締め切りとなります。

お問合せ先:〒312-0057 茨城県ひたちなか市石川町20番1
㈱日立製作所 ひたちなか総合病院 小児神経精神発達科 主任医長 森山伸子
E-Mail nobuko.moriyama.fv@hitachi.com
(主題に「2/24 リハ研修会の件」と明記してください)

平成30年度第2回鹿行地域ST交流会研修会

日時:平成31年2月22日(金) 19:00から
会場:介護老人保健施設フロンティア鉾田春の場所 リハビリテーション室
   (〒311-1511 茨城県鉾田市柏熊985-1 )
演目:「高次脳機能障害アップデート」
講師:吉田真由美先生(言語聴覚士)
費用:500円(資料代として)
※講演会終了後に懇親会を予定しております。

申し込み:以下メールアドレスに①氏名、②所属、③懇親会参加の有無を明記ください。
haru-riha@car.ocn.ne.jp
期限:平成31年2月8日(金)

第10回北関東摂食嚥下リハビリテーション研究会のお知らせ

日時:平成31年2月10日(日)13:00~16:00
場所:小山市立文化センター(栃木県小山市) ※定員300名
会場URL:http://www.oyama-bunkacenter.jp/access
参加費:1,000円(当日、会場受付でお支払い下さい)
テーマ:『在宅診療と摂食嚥下リハビリテーション』

講演① 
「在宅診療における歯科衛生士としての口腔健康管理」
山口朱見 先生
(医療法人財団 千葉健愛会 あおぞら診療所 歯科衛生士)
講演②
「摂食嚥下障害の評価と訓練の実際」
戸原玄 先生
(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 老化制御学系口腔老化制御学講座 高齢者歯科学分野 准教授)

第10回北関東摂食嚥下リハビリテーション研究会のお知らせのPDF
お申込みにつきましては添付ファイル(PDF)の案内チラシに記載しております、
オンライン予約(http://kitakanto-swalllowing.kenkyuukai.jp/event/ )かFAXにてお申込みください。
※オンライン予約には、m3.comへのご登録が必要になります。

皆様の多数のご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願い致します。

平成30年度第3回茨城県介護老人保健施設協会 リハビリテーション専門委員会 研修会のお知らせ
「老健で活用できるシーティングについて」をテーマに土浦厚生病院の濱田剛利先生をお招きし、シーティングに関する基礎的な知識や技術、応用方法など幅広い視点でご講演頂きます。様々な場面での対応や応用等、濱田先生の経験に基づき、臨床業務へ活かせる内容を聴講できる貴重な機会となっております。老健で勤務されているセラピストに限らず、病院等で勤務されている方、関連職種の方まで多数お誘い合わせの上、是非ご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。

日時:平成31年2月8日(金)
受付:18:30~
講演:19:00~20:30
質疑・応答:20:30~20:40 
場所:茨城県総合福祉会館 4F中研修室(茨城県水戸市千波町1918)
内容:「老健で活用できるシーティングについて」
講師:濱田 剛利 先生 作業療 法士 土浦厚生病院 日本シーティング・コンサルタント協会 認定シーティング・コンサルタント
参加費:会員2,000円 非会員3,000円
申込方法:下記の方法でお申し込みください。
申し込み専用ホームページ:https://ws.formzu.net/fgen/S6591150/
申込締切:平成31年1月25日(金)
主催:一般社団法人 茨城県介護老人保健施設協会リハビリテーション専門委員会
共催:公益社団法人茨城県作業療法士会
後援:公益社団法人茨城県理学療法士会/一般社団法人 茨城県言語聴覚士会
*日本理学療法士協会新人教育プログラム『C-5地域リハビリテーション』1単位、
日本作業療法士協会『基礎研修自由選択(基礎ポイント研修)』2ポイント取得可能です。
*日本作業療法士協会生涯教育のポイント取得希望者は会員番号を記入して申込ください。
『地域勉強会の現在地と未来 ~当地区20年の変遷~』

日時:平成31年2月7日(木)19:00~
受付:18:30~
場所:医療法人幕内会 山王台病院 2階リハビリテーション室(石岡市東石岡4-1-38)
講師:茨城西南医療センター 言語聴覚士 鈴木 智浩 先生
内容:講演テーマ『地域勉強会の現在地と未来 ~当地区20年の変遷~』

申込方法:事業所・職種・氏名・連絡先を記載の上、下記のアドレスまでご連絡下さい。
E-mail:rehareha830@gmail.com
申込締切:平成31年1月31日(木)

お問い合わせ:ご不明な点がありましたら、下記メールアドレスまでご連絡ください。
石岡地域担当:山王台病院 ST加藤俊彦
E-mail:rehareha830@gmail.com


平成30年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修
失語症の方とコミュニケーションを図るために
失語症者向け意思疎通支援者養成研修とは
失語症は、脳卒中等で生じる言葉の障害です。失語症の症状や対応方法を理解し、会話の支援、買い物や外出時の手続きなど日常生活上の出場面にて意思疎通の支援を行える支援者を養成する研修です。

募集内容
【 講 座 】講習22時間 実習18時間 計40時間(2018年10月~2019年3月)
※詳細は裏面を参照 ※実地実習の日付・場所は講習の中でお知らせします
【 定 員 】20名 受講料:無料(交通費は自己負担となります)
【 場 所 】茨城県総合福祉会館など(水戸市内の施設)
【 講 師 】言語聴覚士
【 応募資格 】①満18歳以上の方 ②茨城県内に住所を有する方
③失語症に関心が高く、県内で失語症者支援に携われる方
【 修了条件 】全40時間の8割以上の受講が必要となります
【 申込方法 】裏面のFAX申込書、または茨城県言語聴覚士会ホームページ内の申込フォームに必要事項を入力のうえ、お申込ください。
【 締め切り 】2018年9月14日(金)まで
詳細は添付資料を参照ください。

一般社団法人茨城県言語聴覚士会とは

言語聴覚士(ST)とは

当会は言語聴覚士の質・知識・技術の向上、言語聴覚関連領域でお困りの方が生活しやすくなるような支援(言語聴覚領域の普及・発展)を通して県内の健康・医療・福祉・教育の増進に貢献する団体です。

目的を達成するため、以下の事業に取り組んでいます

・言語聴覚士の知識・技術向上に関する事業(各種研修会への取り組み)
・言語聴覚障害学及び療法の普及・発展に関する事業(広報活動など)
・言語聴覚士の社会的地位向上と相互福祉に関する事業(講師派遣など)
・県民の保健・医療福祉教育向上に関する事業(市民公開講座など)
・その他当法人目的を達成するために必要な事業

言語聴覚士会(ST)とは

言語聴覚士(ST)とは2003年5月13日当会設立時の集合写真

言語聴覚士は、英語表記である、Speech-Language-Hearing Therapistを略して「ST」とも呼ばれています。
ことばによるコミュニケーションに問題がある方、あるいは摂食・嚥下機能に問題がある方に対し、専門的サービスを提供し、自分らしい生活を構築できるよう支援する専門職です。
言語聴覚士は、医療機関、保健・福祉機関、教育機関など幅広い領域で活動しています。
そして、コミュニケーションの面から豊かな生活が送れるよう、ことばや聴こえ、あるいは摂食嚥下に問題をもつ方とその周囲の方々を支援します。

言語聴覚士会(ST)とは

※日本言語聴覚士協会のページへ移動します。

言語聴覚士の提供する専門的サービスとは

言語聴覚士の提供する専門的サービスとは

ことばによるコミュニケーションの問題は、脳卒中後の失語症・構音障害、聴覚障害、ことばの発達の遅れ、声や発音の障害など多岐に渡ります。年齢に関しても小児から高齢者まで幅広く現れます。
言語聴覚士は、このような問題の本質や発現メカニズムを明らかにし、対処法を見出すために検査・評価を実施し、必要に応じて訓練、指導、助言、その他援助を行います。
このような活動は、医療施設では、医師・歯科医師・看護師・理学療法士・作業療法士などの医療専門職、福祉施設ではケースワーカー・介護福祉士・介護支援専門員などの保健・福祉専門職、教育施設では教師、心理専門職などと連携し、チームの一員として行います。

言語・聴覚・嚥下でお悩みの方

※日本言語聴覚士協会のページへ移動します。

言語聴覚士が活動している場所

言語聴覚士が活動している場所

(医療機関)
病院、クリニック、リハビリテーションセンター、療育センターなど
(保健・福祉機関)
保健所、保健センター、児童相談所、介護老人保健施設、老人保健施設デイケア、介護老人福祉施設、身体障害者更正相談所、身体障害者福祉センター、難聴幼児通園施設、知的障害児施設、自閉症児施設、肢体不自由児施設、重症心身障害児施設など
(教育機関)
ことばの教室、難聴学級、ろう学校、養護学校など
(その他)
言語聴覚士養成校、ことばのクリニック(開業)、役所、関連企業、研究所など
※参考資料
日本言語聴覚士協会のホームページ、日本言語聴覚士協会のパンフレット