県士会からのお知らせ

10月10日更新
茨城県庁様ホームページにて「失語症者向け意思疎通支援者養成研修」が掲載されました。
10月5日更新
認知力アップセミナー教材をアップいたしました。
9月20日更新
朝日新聞にて当会の取り組みが掲載されました。https://www.asahi.com/articles/ASL964S6HL96UJHB00B.html
9月1日更新
言語聴覚の日2018inいばらき」は総勢100名を超える参加者に恵まれ無事終了いたしました。
9月1日更新
生涯学習プログラム・専門講座・研修会の受付を開始いたしました。

研修会のお知らせ

アイコンの見方

・・・失語症に関する研修会

・・・失語症に関する研修会

・・・高次脳機能障害に関する研修会

・・・高次脳機能障害に関する研修会

・・・摂食嚥下障害に関する研修会

・・・摂食嚥下障害に関する研修会

・・・小児に関する研修会

・・・小児に関する研修会

・・・吃音に関する研修会

・・・吃音に関する研修会

・・・構音障害に関する研修会

・・・構音障害に関する研修会

・・・上記以外の研修会

・・・上記以外の研修会

第15回小児リハビリテーション研修会 
PDFに詳細あり

演題:こどものこころとことばの育ち -発達障害かもしれない子どもとの接し方-
演者:「子どもの発達支援を考えるSTの会」代表 言語聴覚士 中川信子 先生
期日:平成31年2月24日(日) 14:00 ~ 16:00(13:30受付開始)
対象:学校教諭、幼稚園教諭、保育士、保健師、医師、心理士、リハビリ職種など
参加費:1,000円

申込方法:Webからのお申込みとなります。
①以下のURLにアクセスし、メンバー登録してください。
http://www.c-sqr.net/?iwpass=KtO6Dv5bT0ZeNLzDPN&c=1
URL入力時にお間違えのないようお願いします。
②メンバー登録後、研修会の出欠登録をして完了です。
※既にメンバー登録されている場合、出欠登録のみ行ってください。
申込締切:平成31年1月31日(木) 定員になり次第締め切りとなります。

お問合せ先:〒312-0057 茨城県ひたちなか市石川町20番1
㈱日立製作所 ひたちなか総合病院 小児神経精神発達科 主任医長 森山伸子
E-Mail nobuko.moriyama.fv@hitachi.com
(主題に「2/24 リハ研修会の件」と明記してください)

いばらきプライマリーケア懇親会

日時:11月23日(祝)午後四時開会
会場:ホテルマロウド土浦
その他:PDF参照ください。

高齢者虐待防止フォーラム

日時:11月27日(火)13:30~16:30
会場:小美玉市四季文化館「みの~れ」森のホール
その他:PDF参照ください。


内閣府 平成30年度障害者週間「連続セミナー」講演会

テーマ:吃音とは~「発達障害者支援施策」&「当事者研究」から~
日時:平成30年12月6日(木)16:30~18:20
会場:有楽町朝日スクエア(東京都千代田区)
主催:NPO法人全国言友会連絡協議会(http://zengenren.org/
講師:田中尚樹氏(厚生労働省発達障害者支援室発達障害政策調整官)
山田舜也氏(東京大学大学院先端技術研究センター博士課程・東大スタタリング代表)
内容:吃音は、障害者制度の谷間にある障害と言われて久しいですが、障がい者制度改革が一段落した今もいろいろな捉え方が当事者にも支援者にもあります。吃音とも関連が深い「発達障害者支援施策について」の講演を行政側からしていただき、当事者からは、体験発表や吃音への当事者研究の取組みを紹介し、吃音の理解を深めます。

定員:100名
参加費:無料
申込み:以下の主催団体のURLからお願いいたします。
https://www.kokuchpro.com/event/797270324efd9176fdd656eec56d842b/
問い合わせ先:東京言友会会館 TEL 03-3942-9436 e-mail zengenren@gmail.com


生涯学習プログラム・専門講座・研修会のお知らせ

日時:平成30年12月16日(日)
場所:茨城県保健衛生会館*場所がわかりにくい為時間に余裕を持ってお越し下さい。
茨城県水戸市緑町3-5-35 *pdf参照>

≪当日スケジュール≫
9:30~     受付開始
10:00~12:00 【専門講座】 摂食嚥下障害:評価後の根拠ある介入
12:00~13:00 ~昼食~
13:00~15:00 【研修会】
①摂食嚥下障害患者に対するFree Water Protocol:アメリカで広まっている飲水許可の考え方 
②前舌保持嚥下等の嚥下訓練について

≪講師≫
国際医療福祉大学 成田保健医療学部  言語聴覚学科 
副学科長 教授 倉智雅子 先生

≪参加費≫
専門講座:茨城県士会員2000円、 非茨城県士会員4000円
研修会:茨城県士会
員 無料、非茨城県士会員1000円

≪申し込み方法≫
① 申し込みフォームより (https://docs.google.com/forms/d/1v5S9kvkQXT40wUFuzx-Q_wDlZ-8rsBfze5dSHu7k4C4/viewform?edit_requested=true)
② または右記のQRコードよりお申し込み下さい。
*締め切りは平成30年12月9日(厳守)

≪注意事項≫
* 専門講座を受講される場合は日本言語聴覚士協会の「生涯学習受講記録票」(青いカード)を必ずご持参ください(紛失した方は当日200円で販売します)。
日本言語聴覚士協会未入会の方は「生涯学習受講記録票」を購入できませんので事前に日本言語聴覚士協会への入会申請を必ず行って下さい。
* 当日参加は受付できません。事前申し込みのみの受付といたします。
* 各講義開始から15分経過すると受講票に捺印ができませんので時間に余裕をもってお越しください。(15分超過しても聴講は可能です。)
* 事前
専門講座名を記載してから受付をお願いします。
* 「研修会参加証明書」は研修会終了時点で発行いたします。

【会場への行き方】
会場:茨城県保健衛生会館
〒310-0034
茨城県水戸市緑町3丁目5−35 茨城県保健衛生会館
*公益社団法人 茨城県看護協会事務所と同じ場所です。

生涯学習プログラム・専門講座・研修会のお知らせ
生涯学習プログラム・専門講座・研修会のお知らせ

平成30年度読影の補助に関する夜間基礎講習会(3)

チーム医療の実現の前提となる各医療スタッフの知識・技術の向上,複数の職種の連携に関する教育・啓発の推進等の取組の一環として,下記のとおり読影の補助に関する基礎講習会を実施いたします。
夜間基礎講習は軽食を用意するため,事前参加登録とします。
皆様のご参加をお待ちしております。



日  時:平成30年11月6日(火) 午後7時から8時30分
場  所:筑波メディカルセンター病院 TMCホール

内  容:「脊椎、脊髄の臨床画像」
      筑波学園病院 リハビリテーション科部長 坂根 正孝 先生

参 加 費:茨城県言語聴覚士会 会員   500円
              非会員  1,000円 (学生は無料)

参加登録:下記メールアドレスへ10月31日(水)までにお申込みください。
「読影の補助夜間基礎講習参加申込」のタイトルで,氏名,会員番号,所属,電話番号をお知らせくださいますようお願いいたします。

メール: ibarakikenshikai@yahoo.co.jp

主催:公益社団法人 茨城県診療放射線技師会


平成30年度つくば土浦地域・牛久龍ヶ崎地域・守谷地域合同症例検討会開催のお知らせ

【 期 日 】平成30年12月2日(日)10:15~(受付開始9:45~)
【 場 所 】筑波記念病院(つくば市要1187-299)
【発表定員】最大21症例
午前の部:3ブース×3セッション(3症例)= 最大9症例
午後の部:3ブース×3セッション(3~4症例)= 最大12症例
*症例数により終了時間が前後いたします。何卒、ご了承ください。
【申込方法】*発表エントリーおよび聴講者は、共に下記URLフォームを開き、参加申し込みを済ませてください。
尚、発表を希望される方は10月31日までにエントリーを済ませて下さい。
演題数に限りがありますので、やむを得ずお断りする場合がございます。
URL:https://goo.gl/forms/NY2znJAyUDyMOEak2
 
【申込締切】≪発表エントリー≫平成30年10月31日(水)〆
≪ 聴 講 申 込 ≫平成30年11月26日(月)〆 
*多数の聴講をお待ちしております。
【 備 考 】 *発表資料の提出期限を平成30年11月17日(土)までとします。
詳しくは、添付の要項(PDF)をご確認ください。
*終了後に懇親会を企画いたします。座長を交え、地域間の情報共有が図れる貴重な場と考えております。是非ともご参加ください。
【問い合せ】ご不明な点がありましたら、下記メールアドレスまでご連絡ください。
つくば土浦地域 症例検討会担当
E-mail:st.tsukuba.tsuchiura@gmail.com

平成30年度つくば土浦地域・牛久龍ヶ崎地域・守谷地域合同症例検討会開催のお知らせ

聴覚障害をめぐる近年の課題と専門的支援について

—早期診断から高齢難聴へのアプローチとは?—
講師 : 廣田 栄子 先生
昨今の新生児聴覚スクリーニング後の難聴児療育体制の整備、超高齢化社会における高齢期聴者への対応と、言語聴覚士に対する社会的ニーズは高まってきています。本研修会では、乳幼児期から高齢期まで聴覚障害児・者を取り巻く社会情勢について、聴覚領域で長年にわたり第一線でご活躍されている廣田栄子先生にご講演いただき、現状を踏まえて私たち言語聴覚士のこれからに求められていることについて考えていきたいと思っています。
聴覚領域の言語聴覚士は少なく、研修の機会が少ない現状があるかと思います。小児領域で臨床をさている方も、成人領域で臨床をされている方も、聴覚領域の経験が少ない方も、この機会に是非ご参加ください。
詳細はpdf参照ください。


日本コミュニケーション障害学会第58回講習会について

講習会名:日本コミュニケーション障害学会第58回講習会
「頭頸部がんの治療とリハビリテーション ~手術・補綴を含めた治療と構音・摂食機能のリハビリテーション~」

日時:2018年11月4日(日)10:00-17:00(受付は9:30から)
会場:全労連会館(東京都文京区湯島2-4-4)、2階ホール
TEL:03-5842-5610
http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08

講師紹介:小野高裕先生 新潟大学大学院 医歯学総合研究科包括歯科補綴学分野 教授
     小山重人先生 東北大学病院 歯科診療部門特殊診療施設顎顔面口腔再建治療部部長
     東北大学大学院 歯学研究科・歯学部 歯科学専攻 准教授
     西脇恵子先生 日本歯科大学附属病院 言語聴覚士室室長 講師

講習の内容:口腔・咽頭を含む頭頸部のがんにおける機能温存・再建を考慮した治療、機能を補う補綴、残存機能を最大限発揮してもらうためのリハビリテーションについて、また、それぞれを担う医師、歯科医師、STや看護師などの連携について、それぞれの分野のエキスパートの先生にお話し頂きます。

10:00~12:00 手術・補綴も含めた治療の実際と院内連携のあり方 小山重人先生
13:00~15:00 咀嚼機能の評価法と舌接触補助床の有効性 小野高裕先生
15:10~16:40 構音障害・摂食嚥下機能障害に対するリハビリテーションの実際 西脇恵子先生
16:40~17:00 質疑応答

参加費:会員4,000円、非会員8,000円、学生3,000円

申込方法:Eメールで申し込んでください。
送付先アドレス:jacdgaku@tune.ocn.ne.jp
(詳しくは、当学会ホームページをご覧ください。http://jacd-web.org/

お問い合せ先:日本コミュニケーション障害学会
       電話/FAX:042-324-7397
       E-mailアドレス:jacd@tea.ocn.ne.jp

平成30年度介護報酬改定を踏まえた通所リハビリテーションの運営等について
日時:平成30年10月19日(金) 18:30~
受付:19:00~20:30 講演
   20:30~20:40 質疑・応答

場所:ワークヒル土浦 2F 会議室 (〒300-0027 土浦市木田余東台4丁目1-1)
内容:「平成30年度介護報酬改定を踏まえた通所リハビリテーションの運営等について」
講師:医療法人真正会 霞ヶ関南病院 コミュニティケア部 部長 岡野 英樹 先生
参加費:会員2,000円 非会員3,000円

申込方法:下記のいずれかの方法でお申し込みください。
① 申し込み専用ホームページ: https://goo.gl/w85SH4
② FAX 0291-32-5517

申込締切:平成30年10月5日(金)
以上、宜しくお願い致します。

茨城県介護老人保健施設協会 リハビリテーション専門委員会
広報局 吉成 優貴
平成30年度 茨城県在宅リハビリテーション研修会(第1報)
~自立支援の視点から~
本研修会は、一般財団法人訪問リハビリテーション振興財団の人材育成ガイドラインに則り、
質の高い訪問リハビリテーションを対象者に提供するために必要な研修科目で構成しています。
本人家族が主体的に人生の再構築を行い自立した生活が送れるように支援するためには、
医師、訪問看護師、訪問介護員、ケアマネジャー等との協働が不可欠です。
訪問リハ従事者だけでなく、それに関わる多くの職種の方のご参加をお待ちしております。
平成30年度 茨城県在宅リハビリテーション研修会(第1報)
平成30年度 茨城県在宅リハビリテーション研修会(第1報)

ゆうゆうゆう会講演会

日時:2018年10月28日(日)13:30〜15:30 ( 受付 13:00~ )
場所
筑波研修センター 第1研修室
(茨城県つくば市天久保1-13-5)

テーマ
「吃音のあるお子さんとの接し方提案」

講師紹介
小林宏明先生
金沢大学 人間社会研究域 学校教育系 教授
1999年、筑波大学大学院修了。博士(心身障害学)。吃音を中心とした言語・コミュニケーション障害のある方の教育支援に関する研究を行っている。
主な著書は、「吃音・難聴・読み書き障害の子へのICFに基づく個別指導」(特別支援教育ONEテーマブック)、
「学齢期吃音の指導・支援 ICFに基づいたアセスメントプログラム改訂第2版」など。自身も吃音があり、石川言友会会員として言友会活動を行っている。
参加費
当事者、
族:1000円 その他:2000円
✉:chimoties@gmail.com
☎:070-6425-3042 千本 宛
氏名・ご所属・連絡先アドレス・電話番号等を明記の上、
10月15日までにメールにてお申込みをお願いします。
※ 託児・保育はありません。
※ 駐車場の台数には限りがあります。
できるだけ乗り合いでお越しいただけましたら幸いです。

ゆうゆうゆう会講演会

平成30年度 茨城県失語症者向け意思疎通支援者養成研修
失語症の方とコミュニケーションを図るために
失語症者向け意思疎通支援者養成研修とは
失語症は、脳卒中等で生じる言葉の障害です。失語症の症状や対応方法を理解し、会話の支援、買い物や外出時の手続きなど日常生活上の出場面にて意思疎通の支援を行える支援者を養成する研修です。

募集内容
【 講 座 】講習22時間 実習18時間 計40時間(2018年10月~2019年3月)
※詳細は裏面を参照 ※実地実習の日付・場所は講習の中でお知らせします
【 定 員 】20名 受講料:無料(交通費は自己負担となります)
【 場 所 】茨城県総合福祉会館など(水戸市内の施設)
【 講 師 】言語聴覚士
【 応募資格 】①満18歳以上の方 ②茨城県内に住所を有する方
③失語症に関心が高く、県内で失語症者支援に携われる方
【 修了条件 】全40時間の8割以上の受講が必要となります
【 申込方法 】裏面のFAX申込書、または茨城県言語聴覚士会ホームページ内の申込フォームに必要事項を入力のうえ、お申込ください。
【 締め切り 】2018年9月14日(金)まで
詳細は添付資料を参照ください。

一般社団法人茨城県言語聴覚士会とは

言語聴覚士(ST)とは

当会は言語聴覚士の質・知識・技術の向上、言語聴覚関連領域でお困りの方が生活しやすくなるような支援(言語聴覚領域の普及・発展)を通して県内の健康・医療・福祉・教育の増進に貢献する団体です。

目的を達成するため、以下の事業に取り組んでいます

・言語聴覚士の知識・技術向上に関する事業(各種研修会への取り組み)
・言語聴覚障害学及び療法の普及・発展に関する事業(広報活動など)
・言語聴覚士の社会的地位向上と相互福祉に関する事業(講師派遣など)
・県民の保健・医療福祉教育向上に関する事業(市民公開講座など)
・その他当法人目的を達成するために必要な事業

言語聴覚士会(ST)とは

言語聴覚士(ST)とは2003年5月13日当会設立時の集合写真

言語聴覚士は、英語表記である、Speech-Language-Hearing Therapistを略して「ST」とも呼ばれています。
ことばによるコミュニケーションに問題がある方、あるいは摂食・嚥下機能に問題がある方に対し、専門的サービスを提供し、自分らしい生活を構築できるよう支援する専門職です。
言語聴覚士は、医療機関、保健・福祉機関、教育機関など幅広い領域で活動しています。
そして、コミュニケーションの面から豊かな生活が送れるよう、ことばや聴こえ、あるいは摂食嚥下に問題をもつ方とその周囲の方々を支援します。

言語聴覚士会(ST)とは

※日本言語聴覚士協会のページへ移動します。

言語聴覚士の提供する専門的サービスとは

言語聴覚士の提供する専門的サービスとは

ことばによるコミュニケーションの問題は、脳卒中後の失語症・構音障害、聴覚障害、ことばの発達の遅れ、声や発音の障害など多岐に渡ります。年齢に関しても小児から高齢者まで幅広く現れます。
言語聴覚士は、このような問題の本質や発現メカニズムを明らかにし、対処法を見出すために検査・評価を実施し、必要に応じて訓練、指導、助言、その他援助を行います。
このような活動は、医療施設では、医師・歯科医師・看護師・理学療法士・作業療法士などの医療専門職、福祉施設ではケースワーカー・介護福祉士・介護支援専門員などの保健・福祉専門職、教育施設では教師、心理専門職などと連携し、チームの一員として行います。

言語・聴覚・嚥下でお悩みの方

※日本言語聴覚士協会のページへ移動します。

言語聴覚士が活動している場所

言語聴覚士が活動している場所

(医療機関)
病院、クリニック、リハビリテーションセンター、療育センターなど
(保健・福祉機関)
保健所、保健センター、児童相談所、介護老人保健施設、老人保健施設デイケア、介護老人福祉施設、身体障害者更正相談所、身体障害者福祉センター、難聴幼児通園施設、知的障害児施設、自閉症児施設、肢体不自由児施設、重症心身障害児施設など
(教育機関)
ことばの教室、難聴学級、ろう学校、養護学校など
(その他)
言語聴覚士養成校、ことばのクリニック(開業)、役所、関連企業、研究所など
※参考資料
日本言語聴覚士協会のホームページ、日本言語聴覚士協会のパンフレット